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名言格言辞典

[ 名言 ]
田舎の人ったら、三代まえに鶏ぬすまれたことだって、ちゃんと忘れずに覚えていて、にくしみ合っているんだもの。


[ 出典 ]
太宰治[だざい・おさむ]
(明治〜昭和の作家、1909〜1948)
『火の鳥』
数枝が高須に言ったセリフ

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[ ランダム名言 ]
1.
たいていの人は何か良いものには感動します。しかしそれが芸術家たる資質ではありません。芸術家は火のように燃えています。泣くことなどしません。
(ベートーヴェン)
2.
「生きている価値」といったことは、客観的に「これこれのことをしたら生きてる価値がある」というふうに決められるものであろうか。ムー(無相)には、どうも、「生きてる価値」といったものは、至って、主観的……
(木村無相)
3.
問題、困難に直面している時こそ、内的な力が強くなるのです。
(ダライ・ラマ14世)
4.
人をほめるときは、成長をほめる。
(俗言)

5.
初恋と最後の恋の違いを、ご存じ? 初恋は、これが最後の恋だと思うし、最後の恋は、これこそ初恋だと思うもの。……なのよ。
(漫画『ムーミントロールの恋』)
6.
高価な調理器具ほど、ごくたまにしか使用しない。
(「マーフィーの法則」)
7.
人間だけがこの世で苦しむため、笑いを発明するほかなかったのだ。
(ニーチェ)

8.
核家族は、人類社会の中で時代や地域を超えた普遍的な社会集団である。
(G・P・マードック)
9.
指導者は世論の誤りを是正できなくてはならない。たんに世論を代表するだけでは、その責務を果たすことはできない。
(バルザック)
10.
好機の扉は自分で開けなければならない。 チャンスのドアは自分で開けなければならない。
(リンドン・ジョンソン)