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[ 名言 ]
春愁(しゅんしゅう)の中なる思ひ出し笑ひ

[ 出典 ]
能村登四郎[のむら・としろう]
(俳人、俳誌「沖」の創刊主宰、1911〜2001)
句集『有為の山』

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[ 意味 ]
春の何となく物憂い(気が晴れない)気分の中でも、思い出し笑いをすることがある。

[ 補足 ]
※春愁(しゅんしゅう)=花咲き鳥囀る華やいだ春の日にふと感じる物悲しさ。
春に感じる哀愁や物憂い気分。
春になんとなく気がふさいで物憂い気分になること。
春憂(うれ)い。
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