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名言格言辞典

[ 名言 ]
どんな下っ端野郎を叱る時でも、決して人前ではやらないことにしていやす。


[ 出典 ]
清水次郎長[しみずのじろちょう]
(幕末・維新期の?客、本名:山本長五郎、1820〜1893)

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[ ランダム名言 ]

1. 人情や世相は、たちまちにしていろいろに移り変わるものであるから、あまりその一端だけを真実なものと考えすぎないほうがよい。
(洪応明)


2. 人は、善意を別にすれば、何にでも手向かうことができる。
(ルソー)


3. 障碍(しょうがい)を好機に変えるとき、人間がその独自性を最大限に発揮するということは、今なお真実である。
(エリック・ホッファー)


4. 確かに君は、社会という舞台では端役にすぎないかもしれない。だけど、自分を中心に考えてごらん。まぎれもなく君は、君の人生という舞台の主人公なんだよ。
(ながれおとや)



5. 言葉はわたしにとってどのようにも「完全」な言葉ではありえない。むしろ不完全な言葉が不完全な人間としてのわたしを絶えず喚起するということにこそ、わたしは言葉の力をみとめたい。
(長田弘)


6. 言葉で何と言おうと、行動にはウソはつけない。
(杉村太郎)


7. 人は自らの悲しみを純化するのに時間をかけなけばならない。
(吉本隆明)



8. きれいな花をほめる人はあっても、花を生かしている土中の根を思う人は少ない。
(作者不詳)


9. 大化けするのが人。人・物・金と言うが、物や金は化けない。人はとんでもない力を発揮する可能性がある。
(井上礼之)


10. プロとは、積み重ねを大切にすること、意識すること。これこそ、プロとしての基本理念である。
(野村克也)