名言ナビ


名言ナビ
名言格言辞典

[ 名言 ]
楽しきと思うが楽しき本(もと)なり。


[ 出典 ]
松平定信[まつだいら・さだのぶ]
(江戸時代の大名・将軍吉宗の孫・白河藩主、1759〜1829)

[ 別表現/別訳 ]
(ver.1)
楽しきと思うが楽しきの基(もとい)なり。

[ 意味 ]
楽しいと自分が思うことが、楽しくなる大もとである。
積極的に楽しもうという姿勢が、楽しさをもたらす。

[ テーマ別名言 ]

[ テーマ別今日の名言 ]

[ 関連キーワード ]

[ 解説 ]
楽しいと思うことが、楽しさを作るのです。
(ながれおとや)


[ ランダム名言 ]

1. お前の一族は、お前の肉を食べるかもしれないが、骨まではぶち折らない。
(レバノンの格言)


2. 時間は最も貴重な資源である。有能な経営者とは、時間の有効な使い方を知っている者である。
(ドラッカー)


3. 世俗的に賢明ではなく、賢明に世俗的であれ。


4. 生きることへの絶望なしに、生きることへの愛はない。
(カミュ)



5. その長ずる所を貴び、その短なる所を忘る
(『三国志』)


6. 「愛するときは、そのために何かをしたくなるものです。犠牲を払いたくなるものです。奉仕したくなるものです。」 「僕は愛するということがないんだ。」 「愛するようになりますよ。必ず愛するようになります……
(ヘミングウェイ)


7. 知識に上下はない。状況への関連の有無しかない。
(ドラッカー)



8. 自分が傷つくのを恐れ、優しさを胸の中に収めたままにしていると、やがて本当に冷たい人間になってしまいます。
(作者不詳)


9. やりたい時に、やりたいことができる、これ以上の幸せってないよね。
(所ジョージ)


10. なぜ多くの人は、人を助け役に立つのを怖がるのだろうか。よくあるのは、はずかしいからである。
(アンソニー・ロビンス)