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名言格言辞典

[ 名言 ]
一人だけオフィスに取り残されたとき「これからはおれが一国一城のあるじなんだ。
 世界を相手に暴れまわってやるぞ」と心の中で叫んだものだった。


[ 出典 ]
高畑誠一[たかはた・せいいち]
(日商岩井[現・双日]の創業者、1887〜1978)

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[ ランダム名言 ]

1. 愛は結婚の夜明けであり、結婚は愛の日没である。
(フランスの格言)


2. 心に近しく親しい人の死が後にのこるものの胸のうちに遺(のこ)すのは、いつのときでも生の球根です。喪によって、人が発見するのは絆だからです。
(長田弘)


3. 病をわずらっても悲観することはない。それがまた人生の深さ、広さを知る貴重な体験になる。
(松下幸之助)


4. 人生という列車は終着駅までもう止まらない。今という一瞬がどんなに貴重な事か!
(作者不詳)



5. にんげんは、中途半端な死体として生まれてきて、一生かかって完全な死体になるんだ。
(寺山修司)


6. 人生は、カツ丼のようなもの。チビチビ食べていたのでは、味がわからない。
(中谷彰宏)


7. 迷信は、恐怖と弱さと無知の産物である。
(フリードリヒ2世)



8. 僕はアイデアを考えるとき、人からだけでなく、(自分の)持ち物から刺激を受けることも多い。身のまわりの一つひとつの持ち物が、ものづくりのお手本みたいなところがあります。
(小山薫堂)


9. 別れることなしには、逢うことはない。
(格言)


10. ま、ぼちぼちいこか、ということや。
(いまえよしとも)