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名言格言辞典

[ 名言 ]
色を見るものは形を見ず、形を見るものは質を見ず。


[ 出典 ]
夏目漱石[なつめ・そうせき]
(明治の小説家、評論家、英文学者、1867〜1916)

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[ ランダム名言 ]

1. 出世したいと思って、上役におもねったり取り入ろうとするから、イヤらしい人間になってしまうんだ。それよりも、自分は出世なんかしなくっていいと思ってしまえば、逆に魅力的な人間になってくる。
(岡本太郎)


2. 人生を考えて、どうなるものか。何だろうとくそくらえ、それだけだ。
(長田弘)


3. 重要なのは商品ではない。商品にまつわる「物語」なのだ。私たちは同じような商品を飽きるほど見せられている。だから商品だけ見せられても興味はわかない。
(ダン・ケネディ)


4. 弱い犬ほどよく吠える
(日本のことわざ)



5. 告げざれば、うれい、全く無きに似たり。
(太宰治)


6. お前たちをどんなに深く愛したものがこの世にいるか、或いはいたかという事実は、永久にお前たちに必要なものだと私は思うのだ。
(有島武郎)


7. 気が小さくて 臆病で ひとのいうこと 気になって 三日もねむれぬ こともある
(相田みつを)



8. この世には善も悪もなく、思考がそれらを作り出します。
(ジョセフ・マーフィー)


9. 寂しい時にその人を思えば慰められる。そんな友は欲しくない。怠るときにその人を思えば鞭打たれる。そんな友が欲しい。友のために、私はそういうものでありたい。
(むのたけじ)


10. 自分が若いと思っている間は若い。
(斎藤茂太)