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今日の
心に関する名言
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2月21日
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1.
我々が自分の心の中に持っているほかに、
悪魔はいない。
(
アンデルセン
)
(
Andersen
)
2.
本当に都会人の心をもった人だけが★今日(こんにち)の都会に生きる事のつらさを★一番よく知っているだろう。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
3.
ふところ手(で)こころ見られしごとほどく
(
中村汀女
)
(
Nakamura Teijo
)
4.
コンチクショーと思うようなときも、
あえて唇の端を引いて、
無理にでもニコッと笑ってみる。
そうすると、
さっきまで腹を立てていた自分がバカバカしく思えてきて、
ニコニコ顔が定着する。
顔で笑って心で泣いているうちに、
心まで笑ってくる。
(
斎藤茂太
)
(
Saitou Shigeta
)
5.
「や」「かな」「けり」などの切れ字は
どれも俳句という短い詩の中に時間的、空間的な間(ま)を生み出すのであるが、
忘れてならないのは
みな記憶、忘却、追想、回想などなど、
すべて人の心の動き、意識のあやに深くかかわっているということである。
(
長谷川櫂
)
(
Hasegawa Kai
)
6.
愚者の心は言葉に宿り、
賢者の言葉は心に宿る。
(
ベンジャミン・フランクリン
)
(
Benjamin Franklin
)
7.
颱風(たいふう)の心支ふべき灯を点ず
(
加藤楸邨
)
(
Katou Shuuson
)
8.
人生を歩むうち、わたしには
一つの事がますます明らかになってきた。
それは、
開かれた心を失わないことが
人間にとって何よりも大切だということである。
正しく開かれた心は
もっとも貴重な人間の財産である。
(
マルティン・ブーバー
)
(
Martin Buber
)
9.
恐怖はまやかし、実在しない。
恐怖がはびこる場所はたった一つだ。
それは未来を思う私たちの心。
恐怖を生むのは私たちの想像力。
( 映画『アフター・アース』 )
10.
二月はしいんとうち静めて、身を休め、心を深くする月である。
(
幸田文
)
(
Kouda Aya
)
11.
今日(こんにち)は心を軽んじ、言葉を愛し、思わぬことでも言ってしまおうとする世の中である。
(
柳田国男〔柳田國男〕
)
(
Yanagida Kunio
)
12.
目的を失った心は、
その人の生活の意義を破産せしめるものである。
(
石川啄木
)
(
Ishikawa Takuboku
)
13.
世に画一主義の教育ほどみじめなものはない。
依頼心、卑屈心、形式偏重、常識欠乏、
皆その所産である。
(
武藤山治
)
(
Mutou Sanji
)
14.
いわば切れ字によって
切った言葉のすき間にこころの世界の入口が開けている。
間(ま)とは
単に時間的、空間的なすき間であるのではなく、
多分に心理的なものなのである。
(
長谷川櫂
)
(
Hasegawa Kai
)
15.
ふつうの女性は、
眼がまたたくのを、瞼(まぶた)が動くと考えているらしいが、
じつはあれは心が動く、そのあらわれである。
(
水上勉
)
(
Mizukami Tsutomu
)
16.
固定概念に基づいて、
経営を行ってはいけません。
枠にとらわれない「心の自由人」でなければ、
クリエイティブな発想も高収益も
達成できるはずがありません。
自らの常識を破り、
自己を変革していくことが
経営者には必要です。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
17.
まつ白な心にさせる大くさめ
(
丸山佳子
)
(
Maruyama Yoshiko
)
18.
健康な妻を心の妻として
(
日野草城
)
(
Hino Soujou
)
19.
自分の将来を心のキャンバスにはっきりと描きなさい。
それがあなたの願望達成のスタートラインです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
20.
書物が自分のかたわらにあって、
好きなときに楽しみを与えてくれるのだ
と考えたり、
あるいは、
書物がどれほどわが人生の救いになっているのかを
認識したりすることで、
どれほどわたしの心が安らぎ、落ち着くのか、
とても言葉では言い表せないほどだ。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
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