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今日の
上司・部下に関する名言
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9月11日
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1.
兵法は、
ただ家臣を不憫(ふびん)と思うことであり、
(家臣への)礼儀を乱さぬことが平常からの大切な心得である。
(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
2.
同僚や上司との間に感情的なもつれがあれば、仕事そのもの以外に、余計な気づかいをしなくてはいけなくなる。
当然、余分な注意が取られ、仕事の質の低下、ひいてはミスにつながってしまう。
(
海保博之
)
(
Kaiho Hiroyuki
)
3.
人間の真の度量は、
自分のために全然なってくれない人を
どう扱うかで決まる。
(
アン・ランダース
)
(
Ann Landers
)
4.
「支配欲求」が強く、人の上に立ちたがる人ほど、お世辞やごますりに弱い。
とくに、自信をなくしている人はお世辞には弱い。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
5.
戦うには正当な理由が必要である。
行動を起こすにはタイミングが必要である。
人を使うには恩情が必要である。
(
『司馬法』
)
(
Shibahou
)
6.
許すなら怒(おこ)る、怒るなら許す。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
7.
部下に「自分は大事な人間だ」と思わせるためにこそ、
管理者は雇われているのだ。
なぜなら、それが動機づけとなって、
部下はよい仕事をするようになるからである。
(
メアリー・ケイ・アッシュ
)
(
Mary Kay Ask
)
8.
自分の周りの人が
職業人として、また人間的にも
成長するのを実感できること。
これ以上のやりがいはありません。
(
カルロス・ゴーン
)
(
Carlos Ghosn
)
9.
之(これ)を如何(いかん)せん、之を如何せんと曰(い)はざる者は、吾(われ)之を如何ともすることなきのみ。
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
10.
やる気があって仕事がデキすぎる上司が、かえって部下のやる気をそぐこともある。
部下のやり方が歯がゆくて、「努力が足りない」「もっとできるはずだ」と叱咤するような場合だ。
怒鳴られ、尻を叩かれてばかりの部下は萎縮し、やる気を失ってしまう。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
11.
これからはマネジメントの階層が急減する。
その代わりに、情報を中継すべく残された者は、きわめて有能でなければならなくなる。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
12.
並みの上司はチームプレーヤーを探す。
優れた上司は同士を探す。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
13.
並みの上司は答えを教える。
優れた上司は質問を投げかける。
(部下に答えを見つけさせることのほうが、答えそのものより大切である)
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
14.
部下にとって“自慢の種”になるものを職場につくること。
何か誇れるものが、職場には必要なんだ。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
15.
人間は理性の動物ではない。
感情に動かされやすい、偏見に満ちた、自負心に動かされて行動する動物である。
人を相手にする時は、常にこの心がけを忘れないことだ。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
16.
指揮官というものは、
どこかで部下と勝負する部分がなくてはならない。
その勝負に負けたときが引き際だ。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
17.
私は、常に兵の先頭に立って進むことにしている。
白い服であれば、部下にはいつでも私の姿が見えるから、その後を追って突進できるだろう。
( スコベレフ )
18.
出る杭を打つな。
手を添えて伸ばしてやれ。
(
西堀栄三郎
)
(
Nishibori Eizaburou
)
19.
上司を批判するのではなく、補完せよ。
(
スティーブン・R・コヴィー
)
(
Stephen R. Covey
)
20.
いつも家来をののしれば、
主人は必ずだめになる。
(
サキャ・パンディタ
)
(
Sakya Pandita
)
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