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ダメージ・打撃の名言
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ダメージ/打撃
傷つく
傷(きず)
1.
失敗しないようにと育てられた人間は、失敗したときに決定的なダメージを受けてしまうのです。
(
佐藤富雄
)
(
Satou Tomio
)
2.
いくら負けても、自分のフォームを崩さないかぎり、ダメージは残らない。
(
色川武大
)
(
Irokawa Takehiro
)
3.
失恋の痛んだ心にさらにひどいダメージを与えるのは、淋しいからといってすぐに(別の)誰かを求めることだ。
(
吉元由美
)
(
Yoshimoto Yumi
)
4.
積極的な選択をすると、
失敗したときのダメージは大きい。
でも、その分だけ大きなものが得られる。
しまったという痛い思いから、
たくさんのことが学べる。
(
倉田真由美
)
(
Kurata Mayumi
)
5.
失敗する可能性がいくつかあるとき、最悪なダメージをもたらすひとつが、うまくいかない。
(
「マーフィーの法則」
)
(
Murphys Law
)
6.
相手を罵倒したり、傷つけたりするような言葉を放つと、それを言った当人がいちばんダメージを受けるのです。
(
佐藤富雄
)
(
Satou Tomio
)
7.
友情は成長の遅い植物である。
それが友情という名に値する以前に、それは幾度か困難の打撃を受けて耐えなければならぬ。
(
ジョージ・ワシントン
)
(
George Washington
)
8.
勇気が必要なのは、
打撃を受けた瞬間ではなく、
正気と信念、安全に立ち戻るための長い上り坂においてである。
(
アン・モロー・リンドバーグ
)
(
Anne Morrow Lindbergh
)
9.
失言したと思ったら、すぐに気持ちを切り換えて、謝る。
この切り替えの早さが、いさぎよさになって、プラスの印象を与えることができれば、失言によるダメージを減らすことができる。
(
福田健
)
(
Fukuda Takeshi
)
10.
試練が人を育てるという考えは、まったくの嘘。
不幸から人間は何も学ばない、
大打撃を受けるだけです。
幸せな時のほうが、
学ぶことがずっと多いのです。
(
フランソワーズ・サガン
)
(
Francoise Sagan
)
11.
物体は、最悪のダメージを引き起こすように落下する。
(
「マーフィーの法則」
)
(
Murphys Law
)
12.
(仕事)委任のコツは、レバレッジ効果の低い仕事のみを部下にやらせることです。
たとえ完璧にこなせなくても、ダメージは最小限で済みます。
(
ロバート・G・アレン
)
(
Robert G. Allen
)
13.
ガンジーを「無抵抗主義」と言う人が多いが、
正しくは「非服従抵抗主義」「非暴力抵抗主義」である。
「無抵抗」とは、
相手のなすがままになることである。
それは、己の自尊心を傷つけるだけでなく、
相手をますます増長させるため、
何の解決にもならない。
一方「非服従」とは、
相手に服従しない・協力しないという、
いわば「暴力によらない抵抗・闘争」である。
それは、己の自尊心を傷つけることもなく、
相手にじわりじわりと、
確実にダメージを与えることができる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
14.
はたから見れば、ただただ輝かしい力を持った天才が、たぶん天才なせいで、自分の才能を特別なものと自覚しておらず、だからうぬぼれることなく心細く繊細に生き、時には、才能なき誰かの小さな批判から、まともにダメージをくらい傷つく。
…ってこともあるもんです。
( 西田シャトナー )
15.
イヤな言葉って、そのまま(相手に)受け入れられちゃうと、言われたほうじゃなくて、言ったほうにイヤな気持ちが残るの。
だから、なんとかして、自分の中に残ってるダメージをなくしたいと思うようになる。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
16.
成功とは太陽のようなもの。
最初は日差しを浴びているのが気持ちいいけれど、次第に肌がダメージを受けて破壊されてゆきます。
(
フランソワーズ・サガン
)
(
Francoise Sagan
)
17.
子どもを産むということが、
ときに生死に関わるほどのダメージを母体に与えるのと同じように、
子どもを育てるということも、
長いスパンで、ときに母親自身の存在を揺るがすほどの
すさまじい影響力を持つものなのだろう。
(
梨木香歩
)
(
Nashiki Kaho
)
18.
よく踏まれる場所の雑草は、茎を横に伸ばしたり、地べたに葉を広げたりして、踏まれることに対するダメージの少ない形をしているものが多い。
そして、靴の裏に種子をつけたりして、踏まれることで繁栄するようなしくみを持っている。
(
稲垣栄洋
)
(
Inagaki Hidehiro
)
19.
「君らしくないね」と言えば、
「自分らしくあらねばならない」
と考えている人間にはダメージになる、
と考えて発言しているわけだが、
「何故(なぜ)、自分らしくなければならないのか」
という理由が皆無であるから、
効力がない。
(
森博嗣
)
(
Mori Hiroshi
)
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