名言ナビ
→ トップページ
キーワード
世の中が悪くなっている
名言まだまだあります!
類似キーワードの名言は
下の枠内をクリック
↓↓↓↓↓
世の中/この世
悪くなる/悪化
[ テーマ別の名言 ]
《
世の中
》→
今日
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
1.
世の中が悪くなっているのに、
みんな社会や政治のこととか関心ないでしょ。
僕もあんまりないんですが(笑)。
でも昔と比べたら、
今の若者は家畜みたいになってる。
家畜のように飼いならされているのに、
それが自由な社会だと思い違いをしている。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
以上
【 世の中が悪くなっている 】
全部で、1件
★ ★ ★ ★ ★
以下、ランダム名言コーナー
1.
自分の個性みたいなものを、
本当は、こっそり愛しているのだけれども、
愛して行きたいとは思うのだけど、
それをはっきり自分のものとして体現するのは、
おっかないのだ。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
2.
ニュアンスってとても重要なものだよね。
伝えようとしている思いそのものと言ってもいい。
……
(→続きはクリック)
(
伊藤亜紗
)
(
Itou Asa
)
3.
明らかに若くない人の場合はともかく、
微妙な年齢の人がこの言葉(=若い人)を使うのをみると、
なんとなくどきっとする……
(→続きはクリック)
(
穂村弘
)
(
Homura Hiroshi
)
4.
生きものを飼えば、
いつか別れがやってくる。
しあわせだった分、
あとで利子まで付けて取り返すかのように、
悲しみがどっと押し寄せるのだ。
……
(→続きはクリック)
(
森下典子
)
(
Morishita Noriko
)
5.
“脱皮”を繰り返すことによって、
われわれの未来は永遠のものとなる。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
6.
成功した経営者の意思決定が
いかに予言者的であるかに、
いつも驚かされる。
後から考えると全く論理的なのだが、
当の本人はそんなことのわかる前に、
すでにある種の予想をして、
それに対する一つの賭けを
次々と成功裏に行なうのである。
……
(→続きはクリック)
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
7.
悲しみ、苦痛をじっとこらえ我慢するのは
自己鍛錬である。
そういう感情をじっと内に秘めていれば
心中の内圧はおのずから高まり、
ここぞというときに爆発的に働いて
困難を乗り越えることができる。
……
(→続きはクリック)
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
8.
映画は間違っても
「人類」の普遍的な資産ではありません。
映画とは、
フーコー的にいうなら、
その生誕の日付が正確に決定しうる
比較的に新たでかつ過渡的な何ものかでもある
「人間」という、まったく「新しい被造物」が捏造(ねつぞう)した
途方もないフィク……
(→続きはクリック)
(
蓮實重彦
)
(
Hasumi Shigehiko
)
9.
正気というのは抽象概念であり、
どこにも「この人こそ正気だ」という人間は存在しない。
つまり正気とは
非常に稀有な狂気の一形態だということもできる。
……
(→続きはクリック)
(
中島らも
)
(
Nakajima Ramo
)
10.
浪人したことのある人と、ない人では、
顔つきまでちがうように思われる。
どことなく、愚直で、虚無的で、
男臭いようなものを
幾つになっても発散させている。
……
(→続きはクリック)
(
安岡章太郎
)
(
Yasuoka Shoutarou
)
11.
「社員のやったこと(=功績)はすべて俺がやったことだ」と言う人(=経営者)もいれば、
「あれは社員がやったことで私は単なる経営者だ」と言う人もいる。
私は、(自分を)単なる経営者だと言う人の方がすごいと思います。
大きなことができると思う。
(
横井軍平
)
(
Yokoi Gunpei
)
12.
草の実をつけたる犬に甘えられ
(
石田郷子
)
(
Ishida Kyouko
)
13.
宗教は新しい真理に対して、つねに心を開いているべきです。
宗教は今日、変革期にあるのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
14.
本さえ読んでいさえすれば人間の格が上がる
などという思いあがりだけは
まちがっても持っちゃいけない。
……
(→続きはクリック)
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
15.
人間は理想が無くっては駄目です。
(
田山花袋
)
(
Tayama Katai
)
16.
自分でも考えたことのないことが、
乱談のスクランブルで飛び出すことも少なくない。
乱談でないと経験できない“おもしろさ”である。
この“おもしろさ”を大切にしないといけない。
それ自体は、発見ではないが、
その前触れなのである。
……
(→続きはクリック)
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
17.
なすべきことをなすのは
自分の業(ぎょう)で、
わが身に何が起きるかは、
神の業(ぎょう)である。
たとえ私に何が起きようとも、
私がなすべきことをなすのを妨げうるものは何もない。
……
(→続きはクリック)
(
ルーシー・A・マロリー
)
(
Lucy A. Mallory
)
18.
われわれは、「無」から生まれ、
数十年「生」を営み、
数十回さくらを見た後、
また「無」に戻るのだ。
「無の世界」が何万年何十万年と続くのに、
私の「生」はほんの一瞬の出来事にすぎない。
……
(→続きはクリック)
(
黒木登志夫
)
(
Kuroki Toshio
)
19.
友よ、きみの心の秘密を
自分だけのものにしておかないで。
それを話してくれたまえ、
ぼくだけに、そっと。
……
(→続きはクリック)
(
タゴール
)
(
Rabindranath Tagore
)
20.
進歩のかげに退歩しつつあるものを見定めてゆくことこそ、
われわれに課されて、もっとも重要な課題ではないかと思う。
……
(→続きはクリック)
(
宮本常一
)
(
Miyamoto Tsuneichi
)
21.
人と人が議論できたり、
交渉できたりするのは、
言葉そのものに
「質」としての重みがあるからだ。
……
(→続きはクリック)
(
荒井裕樹
)
(
Arai Yuuki
)
22.
生きていくって、
新しい明日だけじゃないんだなーって、
思うようになったの。
思い出をくりかえし、くりかえしなぞることも、
その人には大切なことだったりするから。
(
益田ミリ
)
(
Masuda Miri
)
23.
個々の経験、考えたことを一般化して、
普遍性の高い形にまとめておくと、
同類のものが、
あとあとその形と照応し、
その形式を強化してくれる。
つまり、自分だけの“ことわざ”のようなものをこしらえて、
それによって、
自己の経験と知見、思考を統率させるの……
(→続きはクリック)
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
24.
既往(きおう)を追わず、明日を頼まず、
ただ今日この時を楽しむ
というようなことも、
それは必ずしも容易とは言われないであろう。
……
(→続きはクリック)
(
田中美知太郎
)
(
Tanaka Michitarou
)
25.
科学はどんな質問をしても答えを出してくれるというものではなく、
「そこからさきは、きかれても困るんだ」というところが、
科学にはかならずあるのです。
そうして、それでもそのさきがききたいという人には、
哲学が待っているというわけです。
(
吉田夏彦
)
(
Yoshida Natsuhiko
)
26.
論理的思考というのはない。
「論理」とは、あるものではなく、
つくるものだからである。
それが、「つくるもの」である限り、
それに絶対的な正しさを期待することはできない。
……
(→続きはクリック)
(
小笠原喜康
)
(
Ogasawara Hiroyasu
)
27.
徳をもって人を支配する者は王たり。
力をもって人を支配する者は弱し。
富をもって人を支配する者は貧し。
(
荀子
)
(
Junshi
)
28.
友だちを選ぶにも、
相当なやり手で仕事も早い、頭も切れて、頼めば何でもやってくれる(というタイプの人がいる)が、
こういう人間は、
心の中で他人を見下(みくだ)しているから、
時に恩着せがましくつき合いづらいもの。
……
(→続きはクリック)
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
29.
個人はあまりにも深く
社会生活のなかに参加しているため、
社会が病態におちいれば、
個人もまたそれに冒されないわけにはいかない。
……
(→続きはクリック)
(
エミール・デュルケーム
)
(
Emile Durkheim
)
30.
二流校を出た者が折衝に失敗しても、
改めて東大出身者が乗り出せば、
たちどころに事態は円滑に作動する。
学閥の偉力が常に絶大であるからこそ、
人びとは今後も激しく競争するであろう。
……
(→続きはクリック)
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
31.
世の人文社会系の学問の九割以上は
実は無用である。
本当に大切なことは
ほんの僅(わず)かしかない。
それは人間性を見つめる洞察である。
……
(→続きはクリック)
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
32.
哲学的な人生論というのは、
話がながくて、まどろっこしいことになりがちである。
……
(→続きはクリック)
(
吉田夏彦
)
(
Yoshida Natsuhiko
)
33.
厖大(ぼうだい)な量の隅から隅まで読まなければ
解(わか)ったことにならぬのであるぞよ、
という脅迫が横行するゆえに、
誰もがいちおう手を出しかけたところで、
いや、とても最後までおつきあいできそうにもない、
と引っ込み思案になるんですよ。
……
(→続きはクリック)
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
34.
生きることは、考えることだという思いこみを
青年時にもったので、
ここまで生きたといえるけれど、
愚かな考えばかりで、
無駄に生きただけだと、
より正確には、いうべきでしょう。
(
埴谷雄高
)
(
Haniya Yutaka
)
35.
もう二度と見たくない
もう二度と聞きたくない
もう二度と会いたくない
そんなものを
ぽろぽろと おとしてきた
あるとき
だまって 私の手元に
かえってくる
(
石塚朋子
)
(
Ishizuka Tomoko
)
36.
自然の宗教!
その本尊(ほんぞん)は植物。
なんら儒教、仏教と異なるところはない。
今日(こんにち)私は飽くまでも
この自然宗教にひたりながら
日々を愉快に過ごしていて、
なんら不平の気持はなく、
心はいつも平々坦々である。
(
牧野富太郎
)
(
Makino Tomitarou
)
【
ウォレス・スティーブンズ
】
【
米原万里
】
【
岩崎俊彌
】
【
丸山眞男〔丸山真男〕
】
【
宮崎市定
】
【
稲垣足穂
】
【
中村光夫
】
【
樋口裕一
】
【
斎藤環
】
【
ウージェーヌ・イヨネスコ
】
【
高見のっぽ
】
【
アドレー・スティーブンソン1世
】
【
エイブラハム・リンカーン
】
【
アーノルド・シュワルツェネッガー
】
【
ジョルジュ・クルトリーヌ
】
【
渡辺貞夫
】
【
島田精一
】
【
セオドア・ルーズベルト
】
【
E・L・ドクトロウ
】
【
キャサリン・ホワイトホーン
】
【
シシー・スペイセク
】
【
篠原勝之
】
【
ブリジット・バルドー
】
【
マイケル・フィリップス
】
【
有村王志
】
【
ジュリアス・ローゼンウォルド
】
【
グレン・クローズ
】
【
齋藤愼爾
】
【
エレナ・ポーター
】
【
大カトー
】
【
アンドレ・ブルトン
】
【
緒方貞子
】
【
黒田官兵衛〔黒田孝高・黒田如水〕
】
【
淡谷のり子
】
【
ジローラモ・フレスコバルディ
】
【
マルセル・モース
】
【
失敗は訓練
】
【
かき氷を崩す
】
【
人間の幸せを追求
】
【
黒い雲
】
【
大した災難ではない
】
【
家族に優しくできる
】
【
赤の他人同士
】
【
判断のベース
】
【
笑わせる
】
【
数学者は発明家
】
【
未来を耐えやすいものにする
】
【
恋を狂わせる
】
【
阿呆
】
【
事実にはおびえない
】
【
ライバルがひれ伏す
】
【
相手を憎む
】
【
チャレンジが好き
】
【
古事
】
【
産声
】
【
世間を知らない人
】
【
技術のキャッチアップ
】
【
する力
】
【
盗み
】
【
荒々しい
】
【
幸せをつかむチャンス
】
【
学校は予備
】
【
プラス発想
】
【
70歳まで生きる
】
【
孝の始め
】
【
相手の負の部分が分かる
】
【
したたかなおべっか使い
】
【
ビジョンのない行動
】
【
経営者の誠意
】
【
小さな達成感の積み重ね
】
【
明日が決まる
】
【
国家が消える
】
→ トップページ
LINK
LINK
LINK