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[ 名言 ]
敵は一人でも多すぎるし、
友は百人でも少なすぎる。
[ 出典 ]
ホピ族の格言
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ホピ族の格言・ことわざの名言
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Hopi proverb
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[ 意味 ]
敵はたった一人いるだけでも多く感じられるが、友(味方)人いてもまだ少なく感じられるものである。
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一人の敵
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敵が多すぎる
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百人の友
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友が少なすぎる
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【
ホピ族の格言・ことわざ
】
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《別訳》
ひとりの敵は多すぎ、
百人の友は少なすぎる。
(ホピ族の格言)
[ ランダム名言 ]
1.
人間はそれぞれ
弱いところや痛いところをもっている、
お互いに庇(かば)いあい助けあってゆくのが本当だ。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
2.
ホンのわずかな事でもよいから、
とにかく他人のためにつくす人間になろう。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
3.
道のある場所では、
私は私の道を見失う。
(
タゴール
)
(
Rabindranath Tagore
)
4.
本来、図書館や美術館は、
文物(ぶんぶつ)──書物や絵画作品──を通して
想起し、知り、会話することができる場所のはずだった。
……
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(
岡ア乾二郎
)
(
Okazaki Kenjirou
)
5.
一度ぎりというものが
腹のどまんなかに
でんと坐っていなければならぬ。
腹ができているというのは、この一度ぎりというものを
腹中に持っている事を言う。
……
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(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
6.
マスコミというものは、
器用なものに貧乏させておかない。
なぜならば、
マスコミは最大公約数を相手に商売するものだから、
浅く広いことが必要で、
あまり抉(えぐ)りすぎてはいけない。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
7.
自らの楽しみのためだけに物を持つより、
この身を人のために捧げたほうが、
はるかに人生は豊かになる。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
8.
人生とは、
いかに深く生きたかということです。
深く生きた時間をどれだけもてたかということが、
人生でいちばん大事なことですね。
……
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(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
9.
一生分の偉業を集めても、
そのたった一つの小さな汚点を拭い去ることはできない。
だから、とにかく失敗は避けることだ。
(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
10.
花作りも
人間作りも同じだ
(中略)
日々の努力
念々の精進
その果てに
見事な花が咲き
見事な実がなり
真実な人間が出来あがる……
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(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
11.
友人なんて、
そう簡単に見つかるものではありません。
ましてや、
生涯の友と呼べるほどの親友となると
なおのことです。
(
丸山健二
)
(
Maruyama Kenji
)
12.
神が女性のほうに多量に与えた
忍耐力と復元力は、
肉体のみならず精神力にも影響を及ぼした。
死に対する態度である。
女性は死に対して
男よりも平静なのではないか。
……
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(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
13.
(動物でオスの方が)短命なのは
人間のオスだけらしい。
以(もっ)ていかに困苦とストレスが甚だしく、
ひいてはそれを超えてなお営々と餌を運ぶ人間のオスの愛情が
いかに大きなものであるか、
ひとえに御了解願いたいのである。
……
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(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
14.
宗教は、まず
宗教じたいを救済せねばならぬ。
その姿によって、
宗教は一つの教訓を人類に提示した。
──自分を救えない者は
他の何をも救えない。
……
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(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
15.
思考にとって役立つ知識は、
善玉忘却をくぐってきたものである。
……
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(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
16.
非暴力とは、
政治や社会、そして暮らしの中で、
私たちに向けられる様々な刃(やいば)に対し、
逃げることなく、
全身全霊をもって抵抗し続けることである。
……
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(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
17.
独裁権力は
民衆を踏みつけながら、
民衆のもつ底力のこわさを
最も鋭く感じ取っている。
民衆の決起、その爆発を
最も恐れている。
自分らのそういう腹の中を知られまいと、
独裁権力は
民衆の動向なんかには全く無関心のフリを続ける。
……
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(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
18.
私たちは
人生の中で経験したことを、
何もかも覚えていられるわけではない。
むしろほとんど忘れてしまっていいのである。
そうでなければ、
後悔や迷いが頭から離れることがないだろう。
……
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(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
19.
どの夫婦も、
夫婦となる縁があったということは、
相手のマイナス部分が
かならず自分の中にもあるんですよ。
ときどき、
夫や妻のことを悪く言っている人をみると、
「この人、自分のこと言ってる」と、
心の中で思っています。
……
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(
樹木希林
)
(
Kiki Kirin
)
20.
複雑精緻(せいち)な理論よりも
簡単明瞭な物の道理というものが、
実は本当に恐いものなのだ。
人間だってそうだ。
単純率直な人間が恐いのだ。
……
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(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
21.
中小企業は無い無いづくしである。
組織もなければ、金もない。
伝統もなければ、信用もない。
そのひとつひとつを自分でつくって行くには
時間もない。
……
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(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
22.
敵よりも大いなる兵力を集結して
敵を圧倒撃滅するというのは、
古今東西を通じ
常勝将軍といわれる者が確立し実行してきた鉄則であった。
……
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(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
23.
鷲(わし)があえてカラスになる必要はどこにもない。
(
その他ネイティブアメリカン部族の格言・ことわざ
)
(
Sonota Native Amerikan Buzoku proverb
)
24.
ダメな会社経営者は、
改善策を10〜20も並べ立て、
それらを全部やらせようと
檄(げき)を飛ばす。
しかし、社員は
次々に出される指示に追いつけなくなり、
結局は何も実現しない。
……
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(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
25.
廉恥(れんち)の心は持ちつづけているべきだが、
うじうじした羞恥心などはみな捨てる。
……
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(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
26.
死を大袈裟(おおげさ)に騒ぎ立てるものは、
人間だけだ。
人間だって、虫ケラと同じなのにね。
……
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(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
27.
正義が尊ばれるのは
人間生活の中で
それが極めて少ないからで、
世界は不正や暴力で充満しているんだ。
……
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(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
28.
人にしてあげた良いことは、
自分から見れば、
それは「大へん良いこと」であり、
人からしてもらった親切や、心づかいは、
してもらったほうからいえば、
「それほどのことでもない」か
「当然のこと」なのです。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
29.
一つの学級は、
たとえていえば一つの交響楽団であって、
教師はそのコンダクターだった。
子どもたちが
一人一人では味わえない感動、つかめない認識を
わがものにできる集団の場、
それが学校というものに一貫してきた本質だった。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
30.
強情な人はみな、
真実に反駁(はんばく)することによって、
真実を失い、
有能な人と喧嘩することによって、
有能な人を失って、失敗する。
(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
31.
産業、工業がマンモス化してゆくばかりの現在、
そんな個人のねばり強さなど三文の価値もない、
とせせら笑う人が多いかもしれない。
それは水爆が出来たからやがて人類は絶滅する、
と主張する単純さに等しい。
……
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(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
32.
世の中には、
実践しなければ分からない世界が
限りなくあるものです。
……
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(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
33.
命令されたがり人間や、
群れたがり人間が
錯覚する自由の中には、
圧制の時代を復活させる毒が仕込まれていることを
忘れてはなりません。
(
丸山健二
)
(
Maruyama Kenji
)
34.
愛されることに執着しすぎてはいけない。
愛は憎しみより大胆で、
愛着は畏敬の念より図々しい。
(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
35.
われわれの一生は、
ある意味からは、自分という一人の人間の、
いわば面作りのようなもので、
われわれは一生かかって、
この自分の「顔」という唯一つの面を、
仕上げるようなものとも言えましょう。
……
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(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
36.
欲が深いけれど誰にもねだらず、
ほしいものは自分らで工夫し努力して入手する民衆は、
権力によって嫌われるだけでなく、憎まれる。
そういう民衆は、
権力によってコントロールされにくいだけでなく、
そういう民衆が次の時代の主役になることを、
権力は感じとるから。
……
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(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
【
オリアーナ・ファラーチ
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【
トライオン・エドワーズ
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【
高橋和巳
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ジョージ・W・ブッシュ
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『戦国策』
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岩岡中正
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茶木繁
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斎藤緑雨
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村崎浩史
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ルイス・マンフォード
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アフラ・ベーン
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医者という仕事
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花のプレゼント
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大切なものために犠牲にする
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【
ピカピカのメス(刃物)
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【
従業員がやる気を失う
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【
気晴らしの買い物
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【
リズミカルな動き
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【
嫌な体験を引きずる
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人生の根本
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性質
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当てにできない
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【
友人を捨てない
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冗談でも口にしない
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【
既得権
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【
恋から解放される
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【
充実感のある生き方
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【
敵が必要
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【
学理に基礎を置く
】
【
川の流れに方向を与える
】
【
杞憂
】
【
体系
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【
誇れるものがない
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【
天の花
】
【
他人のことを考える
】
【
細部の吟味
】
【
全ての人に善意を与える
】
【
息子が死ぬ
】
【
成功を目の前にする
】
【
偶像礼拝
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【
顧客の立場になって考える
】
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怒りを抑える
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今なすこと
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無駄に戦う
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友人の敵になる
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【
自分を無にする
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縁のある人々
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