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(自分の)テーマは
ねかせたまま忘れてしまってよい。 いくら忘れようとしても、 どうしても忘れきれないもの、 それが、その人にとってほんとうに大事なものだ。 外山滋比古[とやま・しげひこ]
(英文学者・言語学者・評論家・エッセイスト、1923〜2020) ライフワークの思想』・ ※「(自分の)」は七瀬音弥による補足
《関連》
半分忘れかけていたようなことでも、 自分にとって本当におもしろいことなら、 決して忘れっぱなしにはなりません。 (外山滋比古) 《関連》 時間を強化して、 (自然忘却の何倍ものテンポで)忘れる。 それが、個人の頭の中に古典をつくりあげる方法である。 そうして古典的になった興味、着想ならば、 かんたんに消えたりするはずがない。 (外山滋比古)
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( 中桐雅夫 )
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