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名言格言辞典

[ 名言 ]
(人に)長々と智恵を聞かせてみよ。
一体誰がその小道を行くだろう。
この世では自分で失敗してみて始めて分別が付くのである。


[ 出典 ]
ヴィクトル・ブリューゲン
(作者情報不詳)

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[ 関連キーワード ]
知恵
聞かせる
小道
行く
この世
失敗
分別が身につく


[ ランダム名言 ]

1. 願望を実現するための明確なプランを立て、準備ができていようとできていなかろうと、ただちにプランの実行にとりかかる。
(ナポレオン・ヒル)


2. 学問上の「達成」は常に新しい「問題提出」を意味する。それは他の仕事によって「うち破られ」、時代遅れとなることを自ら欲するのである。学問に生きる者はこの事に甘んじなければならない。
(ウェーバー)


3. 仕事中は階級もあり指導もある。でも、仕事を離れりゃ友達同士じゃないですか。
(本田宗一郎)


4. 我々の計画というのは、目標が定かでないから失敗に終わるのだ。どの港へ向かうのかを知らぬ者にとっては、いかなる風も順風たり得ない。
(セネカ)



5. 偉大な人とは、物質を変えうる人ではなく、自分自身の心の状態を変えうる人です。
(エマーソン)


6. この壮大な宇宙と自然の神秘。豊かさに感謝せよ。
(ジョセフ・マーフィー)


7. 滞(とど)まる水は大量にあっても弱く、躍動する水は一滴でも強い。
(作者不詳)



8. 根気・根性・性根(しょうこん)、それが人間を決定する。ほんものはつづく、つづけるとほんものになる。
(東井義雄)


9. 空しさとは、自分のやっていることや自分の存在に意味を見出せない時に感じる気持ち。人は、寂しくても何とか生きていけるけど、空しかったら生きていけない。
(ながれおとや)


10. 世界は死にみちみちていますよ。どのかきねの上にも死はとまっていますよ。どの木のかげにも死は立っていますよ。
(ヘルマン・ヘッセ)