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名言格言辞典

[ 名言 ]
群れを飛び出しても生きていけるような人間が集団を作った時、その組織は強くなる。


[ 出典 ]
河上和雄[かわかみ・かずお]
(元検察官・弁護士、1933〜)

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群れ
組織


[ ランダム名言 ]
1.
不幸な人々にとって、目前の禍を忘れることは、たとえ束の間にせよ何と快いものか。
(ソポクレス)
2.
恐怖の多くはティッシュペーパーほどの厚みしかない。勇気を出して一歩進めば、くぐり抜けることができる。
(ブレンダン・フランシス)
3.
自愛。人間これを忘れてはいかん。結局、たよるものは、この気持ひとつだ。
(太宰治)
4.
時々、仕事を休み、人と離れて一人きりでどこかへ行って、ただ、「そこにいる」ことは、とても大切です。
(アイリーン・キャディ)

5.
問題は死ぬかどうかではなく、いかに生きるかだ。
(ジョーン・ボリセンコ)
6.
自己陶酔している人の心の底は、孤独と恐れです。
(加藤諦三)
7.
魂の致命的な敵は、毎日の消耗である。
(ロマン・ロラン)

8.
噂とは光よりも速く、原子よりも小さな物でな。根絶することなどできんよ。
(田中芳樹)
9.
多くの場合、1歩先を歩む身近な先達(せんだつ)は、子どもの成長進歩にとって教師よりも大きな刺激となる。親が先達の1人として、子どもの好ましい競争者になりえたら、それに勝る教育法はないだろう。
(井深大)
10.
希望をもてないものが、どうして追憶を慈しむことが出来よう。
(梶井基次郎)