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[ 名言 ]
艱難(かんなん)に遭って
初めて真の友を知る。
(ver.0)

[ 出典 ]
キケロ
[マルクス・トゥッリウス・キケロ、シセロ]
(紀元前1世紀・古代ローマの政治家・文筆家・哲学者)

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[ 別表現/別訳 ]
(ver.1)
困難に遭って
初めて真の友を知る。

(ver.2)
困難を経て
初めて真友を知る。

(ver.3)
艱難(かんなん)を経て
初めて真友を知る。

[ 補足 ]
※艱難(かんなん)=困難に出あって苦しみ悩むこと。
また、そのさま、困難。

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[ 解説 ]
苦悩・艱難に遭うと、それまで身近にいた多くの人は自分から離れていく。
何の得にもならないだけでなく、とばっちりを被るかもしれないからである。
本当の友人だけが助けにまた慰めに来てくれる。
そばにいてくれる。
(七瀬音弥:ななせおとや)


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