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名言格言辞典

[ 名言 ]
過去は水に流し、頬被(ほおかむ)りしたい気も山々だが、過去は抱き締めなくては。


[ 出典 ]
竹坂かほり(漫画家)
漫画『橋の下のギャルソン』

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[ ランダム名言 ]

1. 詩人である前に私は人間である。人はみな一つの使命を持っている。
(ロマン・ロラン)


2. 小なりとも一城の主(あるじ)たれ。
(日本の格言)


3. 人間はだまされるのが、実は好きなんです。それが芸術であったり、真実であったりもするからです。
(佐竹みちこ)


4. 目がまわっても、逆にまわれば治る。死ぬほどの悲しみも別の悲しみで癒える。
(シェイクスピア)



5. 士たるものの、貴ぶところは、その徳であり、その才ではなく、その実践であり、その学ではない。
(吉田松陰)


6. ぼける人は、ぼけるように生きてきた人なのです。
(永六輔)


7. 我々の後悔は、我々が行った悪を遺憾に思う心であるというよりはむしろ、それがやがて我が身にふりかかりはしないか、とあやぶむ心である。
(ラ・ロシュフコー)



8. みんなが町で暮したり 一日あそんでいるときに おまえはひとりであの石原の草を刈る そのさびしさでおまえは音をつくるのだ 多くの侮辱や窮乏の それらを噛んで歌うのだ
(宮沢賢治)


9. 思い立ったが適齢期!
(ながれおとや)


10. 老人が一緒に暮らしていると、勉強のほかにもいろいろ学ぶことがあると分かるんですね。だから、おだやかな子どもに育つんですよ。
(永六輔)