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今日の
命・生命の名言
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8月22日
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1.
看板を
かかげて歩け
看板を
だれのものでもない
自分のいのちの
看板を
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
2.
天、万像を造るに、
人を造るを貴しとなす。
人、一期を保つに、
命を守るを賢しとなす。
その一期を保つの源は、
養生に在り。
(
明庵栄西
)
(
Myouan Eisai
)
3.
人の命は我にあり、天にあらず。
(
老子
)
(
Roushi
)
4.
まことの友を捨てるのは一番大切な自分の命を捨てるのと代わらない。
(
ソポクレス
)
(
Sophokles
)
5.
年惜む即(すなわ)ちいのち惜むなり
(
上林白草居
)
(
Kanbayashi Soukyo
)
6.
いのちが一番大切だと思っていたころ、
生きるのが苦しかった。
いのちより大切なものがあると知った日、
生きているのが嬉しかった。
(
星野富弘
)
(
Hoshino Tomihiro
)
7.
夢を見ることができるようになって、より生きる力が湧いてくる。
つまり、夢を見る力は、生命力そのものである。
(
斎藤茂太
)
(
Saitou Shigeta
)
8.
絶望していると君は言う
だが君は生きている
絶望が終点ではないと
君のいのちは知っているから
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
9.
神も天も、そんなものはなんでもない。
地上の生命、生物の愛のみが
真実のものなのだ。
(
アナトール・フランス
)
(
Anatole France
)
10.
きみよ、生きよ。
生きたほうがよい。
命があってこそ諸々の善行をなすこともできるのだ。
(
ブッダ[シャカ]
)
(
Budda
)
11.
過ぎ去った生命はもう死滅した。
私はこの死滅を喜ぶ。
それによって、
かつてそれが生存したことがわかるから。
死滅した生命はもう腐朽(ふきゅう)した。
私はこの腐朽を喜ぶ。
それによって、
今なおそれが空虚でないことがわかるから。
(
魯迅
)
(
Rojin
)
12.
近代医学は
人間を延命させることに力を発揮するが、
延命された老人がいかに生きるかとか、
人間が死期を告げられたときそれをどう受け止めるか、
いかに死ぬかなどの問題に対しては
無力なのである。
(
河合隼雄
)
(
Kawai Hayao
)
13.
時は生命と思え。
過ぎ去った時をいくら悔やんでみても始まらない。
(
豊田英二
)
(
Toyoda Eiji
)
14.
いのちがけで事を行うのは罪なりや(=罪だろうか)。
そうして、手を抜いてごまかして、安楽な家庭生活を目ざしている仕事をするのは、善なりや(=善だろうか)。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
15.
文明の進歩は、
いいものをたくさんもたらしてくれはしたが、
うっかりすると、
だれにも与えられているはずの、大切な生命の働きを弱め、
そこからくるよろこびを奪い去るおそれがある。
(
神谷美恵子
)
(
Kamiya Mieko
)
16.
はげしく渦巻き
さかんに泡だち
しかも少しも濁らない
透明ないのちでありたい
瀧壺(たきつぼ)の水のように
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
17.
生への畏敬は、戦争での殺戮(さつりく)を前にしての戦慄(せんりつ)の中においても、確かに嘘ごとではない。
(
カール・ヤスパース
)
(
Karl Jaspers
)
18.
どのような道を
どのように歩くとも
いのちいっぱいに
生きればいいぞ
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
19.
生きている間私たちは、
食べてこの身を養い、
着てこの身を守っているのです。
そして、食べているかぎり、
動物であれ植物であれ、
他の命を奪いつづけているわけです。
他の命のおかげで、
この身を保っているのです。
してみれば、この身は、
我が身であって我がものではないのです。
他の命から賜ったものなのです。
ですから、
自分の肉体を大事にすることは、
この身を養ってくださっているいろいろな命を大事にすることなのです。
(
宮城
)
(
Miyagi Shizuka
)
20.
身近な人の死に逢うたびに
人のいのちのはかなさと
いま ここに
生きていることの尊さを
骨身にしみて味わいました
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
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