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[ 名言 ]
あかあかと一本の道とほりたり
たまきはる我が命なりけり

[ 出典 ]
斎藤茂吉[さいとう・もきち]
(歌人、精神科医、1882〜1953)

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[ 意味 ]
赤々と夕日が照らす一本の道が通っていた。
この一本道こそ(私の生きる道であり)私の命そのものである。

[ 補足 ]
※「たまきはる(魂極る)」は命にかかる枕詞だが、特に意味はない。

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