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[ 名言 ]
過ちを正すのを恥じるな。
[ 出典 ]
エラスムス
[デジデリウス・エラスムス]
(15〜16世紀オランダの司祭・人文学者、1467〜1536)
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《類似》
過ちては則(すなわ)ち改むるに憚(はばか)ることなかれ。
(孔子)
《類似》
間違っていたことがわかったら、それを改めるのに何の遠慮もいらない。
(秋庭道博)
《関連》
過ちて改めざる、これを過ちという。
(孔子)
《類似》
過ちを犯すことは、人間である以上仕方がない。
しかし問題なのは、過ちを犯しても過ちを認めず、それを改めないことだ。
(守屋洋)
《関連》
人間はすべて誤るものである。
ただ過失を固守するのが愚か者なのである。
(キケロ)
《関連》
誰でも間違いをすることはある。
しかし、間違いを固執するのは馬鹿以外にはない。
(キケロ)
《関連》
過失をするのは恥ずかしいことだが、過失を改めるのは恥ずかしいことではない。
(ルソー)
《関連》
過ちを犯すことは恥ずべきことではない。
むしろその過ちがわかった後も、その過ちを改めようとしないで、繰り返すのは恥ずかしいことだ。
(ルソー)
[ ランダム名言 ]
1.
人生にはね、試練は必ずやってくるの。
それに負けるか、打ち勝つかで人生が決まるのよ。
あなたに準備ができていない試練は絶対にこないわ。
(
本田健
)
2.
恥辱の仕返しを願う者は、恥辱をつのらせる。
(
フランスのことわざ・格言
)
3.
真摯さはごまかしがきかない。
一緒に働けば、特に、部下にはその者が真摯であるかどうかは数週間でわかる。
(
ピーター・ドラッカー
)
4.
詩人というものは
ただもう大酒をくらって、
そうして地べたに寝たりなんかすると、
純真だとか何だとか言ってほめられる。
(
太宰治
)
5.
幸運はあなたとともに始まります。
あなたの考えと感情があなたの運命を創造するのです。
そして、その鍵はあなたの思考の中にあります。
(
ジョセフ・マーフィー
)
6.
自分の辛かったことや悲しかったこと、それをその人たちに話せるっていうことは、あなた、その人たちを愛している証拠なのよ。
( ドラマ『家政婦のミタ』 )
7.
(数学において)計算よりもむしろ考え方を主な拠(よ)り所とした解答は、知性に糧を与えるものである。
考え方はこんなにも簡単で、それからこんなにも重要な結果が導かれるのかと、ただただ驚くようなこともよくある。
これほどわずかなも(続きはクリック)
(
ルイス・モーデル
)
8.
いちずに
一本道
いちずに
一ツ事
(
相田みつを
)
9.
青年たちが世界各地から集まって、善のために固い盟約を結ぶ以上に素晴らしいことがありうるでしょうか。
(
ゲーテ
)
10.
正義は美徳の最上の栄光なり。
(
キケロ
)
11.
偉くなりたいと思う者は、
みなに仕えるものになりなさい。
人の先に立ちたいと思う者は、
みなのしもべになりなさい。
(
『新約聖書』
)
12.
(替えがたいものは)ことばだ。それも、
どうしても、ことばにならないことばだ。
そして、思いだそうとしても、思いだせない、
しかし、もう一ど、確かめたいと思うことばだ。
(
長田弘
)
13.
褒めることの効果は大きい。
しかし、プロである以上、プロの水準で褒めなければならない。
ホームランを打った選手に「ナイスバッティング!」と言うような監督はプロとして失格。
褒められた選手が「さすが監督は眼のつけどころが違う、よく(続きはクリック)
(
野村克也
)
14.
何を切り捨てるべきかを知ること。
それを知恵という。
何かを手放す必要がある時に、それを手放せるだけの明晰さと強さを持つこと。
それを勇気という。
知恵と勇気を持って毎日を生きていこう。
そして生活をシンプルにしていこう。
(
ヴィルヘルム・ミュラー
)
15.
すべてを所有している時に社会を否定するのは、最高の贅沢である。
(
ロマン・ロラン
)
16.
たとえば幼稚園。
ちょっと気難しい子や、
集団行動が得意じゃない子は、
やれほかの先生の負担になるだの、
やれほかの子どもに迷惑になるだの、
専門的な教育のほうがその子にとってもいいだの、
「発達障害かもしれないので診断を受(続きはクリック)
(
小松理虔
)
17.
人はつまずいた数だけ優しくなれる。
(
福田純子
)
18.
改革に終わりなし。
(
小泉純一郎
)
19.
老若に関わらず、
女の幸せは愛されることにある。
女は男に愛されてこそ、幸せなのだ。
男に愛されない女など、何の価値もない。
(
ココ・シャネル
)
20.
重要なのは量ではなく質である。
(
セネカ
)
21.
口やかましい妻というのは、
夫の注意(=注目)や感謝を望んでいるのです。
つまりは愛情を渇望しているのです。
彼女の美点はほめたたえなさい。
彼女に注意をはらい、
感謝していることを示しなさい。
(
ジョセフ・マーフィー
)
22.
自信のある人は突っ張らないし、自分を受け入れている。
自信のない人ほど自信を失う行動をし、幸せから遠ざかっていく。
(
加藤諦三
)
23.
男はムスビ目があるかんじで、女はそれがなく、ツルンとしている。
(
田辺聖子
)
24.
こんなよい月を一人で見て寝る
(
尾崎放哉
)
25.
花火というのは、生命のはかなさを大空に打ち上げているのです。
静かに祈るものです。
(
永六輔
)
26.
苦悩には重さと個性とがあるが、
喜びは輪郭のあいまいな形のように
消えうせ、溶けてしまう。
事実、ある喜びとその喜びに伴う事情とを思い出すのは、
私たちにはことのほか困難であり、
一方、喜びに伴う事情の思い出は、
苦悩の思い(続きはクリック)
(
E・M・シオラン
)
27.
自分だけの考え、
自分だけの理屈、
自分だけの感情、
そんなものがあったところで、
他人に理解され、共感されなければ、
まったく意味をもたない。
そういう徹底的に「個性的」な心をもつ人は、
精神科の病室に入っている。
(
養老孟司
)
28.
アダムこそは、気の利いた台詞を口にした時に、自分よりも先に同じことを言った者は一人もいないと確信できた唯一の人間である
(
マーク・トウェイン
)
29.
なぜ神様は女というものをつくったのだろう
なぜ男のこころに女を愛するというこころを植えたのだろう
なぜ人類を存続するのにこんないりくんだくるしみが必要なのだろう
(
八木重吉
)
30.
精神は、鍛練なしには堕落する。
(
レオナルド・ダ・ヴィンチ
)
31.
人生において、
わたしたちがまず学ばなければならないのは、
「いかに生きるか」である。
人はみな、
なんとか長生きしたいと気を使うくせに、
どうしたらよく生きられるかとなると、
さっぱり努力しない。
(
ジョン・ラボック
)
32.
みなの善意の裏にはそれぞれのエゴイズムがある。
(
遠藤周作
)
33.
豚となりて楽しまんより、
人となりて悲しまん。
(
ソクラテス
)
34.
怠け心は人生の敵。
( 青田強 )
35.
嫉妬深い人間は、結局、自分自身を滅ぼす。
( 15世紀インカ文明の格言 )
36.
企業ないしは産業の脅威になると思われる新事態の中にこそ、隠された機会がある。
(
ピーター・ドラッカー
)
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