破るるは得意の絶頂にあり。
洪応明[こう・おうめい] [洪自誠:こう・じせい、洪子] (中国明代の思想家) 『菜根譚』(さいこんたん)
勝って得意になった時には、すでに負ける要素が忍び込んでいる。
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( 和田稠 )
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( 作者不詳 )
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( 『ヘレンニウスのための弁論術入門』 )
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( 岡田卓也 )
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( 小林豊 )
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