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今日の
魂の名言
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1月14日
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1.
私は私を祝い、私を歌う。
私の心を遊ばせ、
私の魂を招き入れる。
(
ウォルト・ホイットマン
)
(
Walter Whitman
)
2.
夜ふけに戸外に出て、無言な空の下で、静かに流れる川のほとりを歩くのは、いつも神秘的で、魂の底をかき立てるものである。
そういうとき、私たちは自分の本源に近づき、動物や植物との血縁を感じ、太古の生活のおぼろげな追憶を感じるものだ。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
3.
言葉とは「言霊」であり、その人の「心」や「魂」が自ずと表れるものだ。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
4.
人生とは、とどまることなき変化である。
つまり、肉(=肉体)の生活の衰弱と、霊(=魂・精神)の生活の強化・拡大である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
5.
経営者が社員の給料を増やすことは大事である。
しかし、社員が魂を打ち込んで仕事ができる環境を整えることのほうが、さらに大事である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
わたくしは生涯放浪する魂を持ちつづけていたい、と思っています。
(
大庭みな子
)
(
Ooba Minako
)
7.
信念と不屈の魂があれば、普通の人にも人並はずれた素晴らしいことができる。
( トムー・デューリー )
8.
宗教は
逆境に打ちひしがれた者の溜息(ためいき)であり、
非情な世界の感傷であり、
魂のないところに魂を見るものである。
それは民衆の阿片である。
(
カール・マルクス
)
(
Karl Marx
)
9.
心の楽しみは良い薬である。
魂の憂いは骨を枯らす。
(
『旧約聖書』
)
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Kyuuyaku Seisho
)
(
Judea
)
10.
人間は誰でもみんな、
灰色の魂を持っている。
だから、ちょっと紅(べに)をさしたがるのさ。
(
マクシム・ゴーリキー
)
(
Maksim Gorkiy
)
11.
昼寝は魂をいたわるためのものです。
昼寝の間、目を閉じているけれども、
想像力は天を駆け巡っています。
次の準備をしているのです。
深遠なことと卑俗なこと、
可能なこととありえないことを
分類し、より分けています。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
12.
死んでしまっては何にもならんよ。
幸せってものは
生きていてこそ感じられるんだ。
噛みしめられるんだよ。
考えてもみろ。
死んでしまったら
肉体が無くなって
魂だけになるだろ。
魂だけでは
幸せを実感することはできないんだよ。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
13.
私の悲しみに言葉を当てはめるのが、
半ば罪と思えるときがある。
なぜなら、言葉は自然と同じで、
内なる魂を半ば見せ、半ば隠してしまうから。
(
テニスン
)
(
Alfred Tennyson
)
14.
子供というものは両親の分身ですぞ。
したがって、よい子であろうと悪い子であろうと、われらに生命を与えてくれる魂を愛するように、愛さねばなりません。
(
ミゲル・デ・セルバンテス
)
(
Miguel de Cervantes
)
15.
最終的には、その役者の「人間」みたいなものが問われてくるでしょうね。
「魂」というか。
だから、僕は死ぬまで修業じゃないかと思ってますよ。
(
仲代達矢
)
(
Nakadai Tatsuya
)
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