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今日の
組織・チーム・集団の名言
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2月8日
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1.
善悪の区別は集団生活の約束から生まれたもので、「人間」そのものをつきつめて考えれば、そういう区別は存在しない。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
2.
1.うまくいかなかったら、自分のせいと思え。
2.うまくいったら、皆(=仲間)のおかげと思え。
3.大成功を収めたら、人(=関わる全員)のおかげと思え。
( ベア・ブライアント )
3.
すべてにゆとりを持て。
皆にゆとりの気持ちが出れば、
協調の可能性も出てくる。
(
野田精一
)
(
Noda Seiichi
)
4.
どんな組織でも
悪い点を探すと
必ず山のように出てくる。
しかし、悪い点をなくすのは意味がない。
それで良い会社を作れた試しがない。
実際、良い会社を作っている経営者や
大きな改革を断行した人はみんな、
悪い点を直したりするのではなく、
良い点を作ろうと努力している。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
5.
会社が大きくなっていっても、事業の目的に沿って、独立採算が成り立つように組織を分ければ、中小企業の経営者のように経営者意識を持ったリーダーや社員が輩出してくる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
6.
協調性があるとか、無難に立ち回る人間の評価ばかり高くなる組織になったらいけません。
まずはどんな人材がいるのか探索しておき、
しかるべき時期が来たら、ここぞという場所に配置するのです。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
7.
羊の群れの完全無欠な一員になるには、まず、とにもかくにも、自分自身が羊になることである。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
8.
我々はみな同じ船に乗って、
櫓(ろ)を漕いでいるのだ。
(
ゼノビオス
)
(
Zenobios
)
9.
人との縁・つながりは大切なもの。
縁あることを喜び、誠意と熱意でお互いのつながりをより強めたい。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
多く考える人は党員には向かない。
というのは党派などを突き抜けて考えてしまうからである。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
11.
組織は存在することが目的ではない。
種の永続が成功ではない。
組織は社会の機関である。
外の環境に対する貢献が目的である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
12.
相手の立場に立て──
会社も家庭もフットボールも同じだ。
愛と相互理解と仲間意識のあるところ、うまくいくようにできている。
(
ルー・ホルツ
)
(
Lou Holtz
)
13.
凡(およ)そ剛強の者は与(くみ)し易く、
柔軟の者は怕(おそ)る可(べ)し。
質素の者は永存し、
華飾の者は剥落(はくらく)す。
人の物と皆然(しか)り。
(
佐藤一斎
)
(
Satou Issai
)
14.
「免疫」は異物と戦い、排除する働きをするが、あるときは「寛容」という共存するやり方をとる。
( 多田富雄 )
15.
チームで良い仕事をするためには、コミュニケーションを絶ってはいけない。
そして、当たり前のことだが、コミュニケーションの場をつくるだけでは不十分で、その内容と効率性こそが最も大切なのだ。
(
渡辺幹
)
(
Watabe Motoki
)
16.
適度の贅沢こそが
社会に活気をもたらす。
勤倹は
個人の美徳ではあっても
国民集団には悪徳として作用する。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
17.
信徒が増えれば組織化します。
組織化したら、
それは信仰じゃなくて経営です。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
18.
組織は常に揺さぶっていないと活性化しない。
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
19.
熱中ほど伝染しやすいものはない。
これこそ真のオルフェウス神話である。
熱中は岩を動かし野獣をもうっとりさせる。
それは誠意の守護神であり、
これなくして勝利はあり得ない。
(
ブルワー・リットン
)
(
Bulwer Lytton
)
20.
僕の場合はチームの勝利を思うことが、逆に、自分の潜在能力を発揮できる一番の刺激になると思っています。
( 松井秀喜 )
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