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今日の
食事・料理・食べ物の名言
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4月3日
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1.
自立への大きな一歩は、胃を満たすことである。
(
セネカ
)
2.
おいしい店をなんとか見つけて食おうというのは、生活に余裕がない。
一回の飯に一番最高のものを食べようというのは。
(逆に)僕は一番つまんないもの食っちゃう。
「ざまあ見ろ、このやろう、いないだろうこんなのは」。
そういうことでワクワクしてるほうが、美味しいものを食べるよりずっと楽しいね。
(
萩本欽一
)
3.
腹が立ったら何か食べよう。
食後は決闘値が下がるから。
(
ながれおとや
)
4.
気取った料理を気取って食わせる料理人はバカ。
(
タモリ
)
5.
長生きの秘訣は、
“食事ですよ”と声をかけられたら、
やりかけの仕事であっても、
それを放り出して食卓につくことでしょうね。
(
ケ小平
)
6.
年をとってくると、食欲は落ちるが、食い意地は張ってくる。
( 作者不詳 )
7.
酒は天の美禄(びろく)なり。
少し飲めば陽気を助け、血気をやわらげ、食気(くいけ)をめぐらし、愁(うれい)を去り、興を発して甚(はなは)だ人に益あり。
(
貝原益軒
)
8.
腹八分目に医者いらず。
(
日本のことわざ・格言
)
9.
食器は料理の着物である。
(
北大路魯山人
)
10.
よく料理で、どうやったら金がとれるかという努力が見え見えのがありますなァ。
あれ、旨くても食った気になりまへんなァ。
(
永六輔
)
11.
貧しい人にふれる時、
わたしたちは、実際にキリストの身体にふれているのです。
わたしたちが、
食べ物をあげるのは、
着物をあげるのは、
住まいをあげるのは、
飢えて、裸の、そして家なしのキリストに、なのです。
(
マザー・テレサ
)
12.
一生を五十年として、
その半分を寝ることと食うことに費やしてしまうとすれば、
一生の間に、創作的態度に出られる期間は僅(わず)かに五年か六年しかない。
(
賀川豊彦
)
13.
人前で物を食べるのは、自分の内面を見せることと同じ。
( 作者不詳 )
14.
美味とは、食物そのものにあるのではなく、味わう舌にあるものである。
(
ジョン・ロック
)
15.
【回文】
身の凍るお好み
(みのこおるおこのみ)
( 作者不詳 )
16.
家事が何年も出来てきたという一事だって、それを職業とすることが可能なのである。
家事もまたひとつの見事な才能であって、決してすべての女が、料理や掃除がうまいわけではない。
(
瀬戸内寂聴
)
17.
そうしなければいけないというんじゃない。
そうときまっているわけじゃない。
掟じゃなくて、味は知恵だ。
こうしたほうがずっといい、それだけだ。
(
長田弘
)
18.
餓えた犬は肉しか信じない。
(
チェーホフ
)
19.
現在の一瞬はこの上なく素晴らしい一瞬である。
現在夕食に五分遅れることは、十年間の大きな悲しみより重要である。
(
小説家サミュエル・バトラー
)
20.
お茶はまずは甘い、それから渋くなって、そのあと苦くなります。
……人生ですね。
(
永六輔
)
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