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今日の
会社・企業に関する名言
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2月24日
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1.
儲かっている会社と儲かっていない会社の違いは、儲けることにこだわっているかどうか。
(
松本晃
)
2.
社風などというものは、足かせ以外の何物でもない。
「うちの企業は、こういう社風だ」と思った瞬間に、企業は変われなくなる。
だから、固定的な社風なんて、僕の会社には必要ない。
(
堀江貴文
)
3.
ビジネスの範囲を自国市場に限定したとたんに、外国企業に攻め込まれる。
最初から世界を目指せ。
充分なマーケットを確保しなければ生きていけない。
(
スコット・マクネリー
)
4.
「失敗する会社」
一つは、既存の事業と無関係なところに進出した場合、
もう一つは、サービスが先走りした場合。
(
ルイス・ガースナー
)
5.
決すべきことを決せないで一日延ばしにすれば、結局は企業を危うくする。
(
飯田亮
)
6.
小さな会社では、
社長の頑張りが会社の未来となる。
( 作者不詳 )
7.
これからは、個人の能力が企業を左右する時代だ。
今までは社会や組織の時代だった。
でも、今後は人、特に知的労働者の時代になる。
(自分で)判断したり計画したり実行したりという、自己完結型の人がカギを握る時代になる。
(
柳井正
)
8.
不要な会社は淘汰され、不要な社員も淘汰される。
不要にならないようにがんばるシステムが倒産制度であり資本主義の神髄だ。
( 長谷川慶太郎 )
9.
大きな石だけでは強い名城はできない。
(石垣には)大きな石も小さな石もすき間を埋める石もいる。
(
山下俊彦
)
10.
従業員は企業トップが育てるんじゃなくて、
職場が育てるんですね。
うちの業種でいえば、
お客様が社員を教育してくれるんですよ。
(
堤義明
)
11.
自分がいなくても会社が回るのが理想だろう。
だが、それがいざ実現すると、会社における自分の存在意義が無くなったことに気づく。
(
七瀬音弥
)
12.
とくに経営者の書いたものは、
裏を読まないといけない。
愛社精神というものは、
ときに怖しい誤り(=事実誤認)をおかすことがあるからだ。
(
山口瞳
)
13.
新市場を創造するのは才覚にあふれた経営者だが、人格を兼ね備えたリーダーでないと企業は統治できない。
(
稲盛和夫
)
14.
会社で働くなら知恵を出せ。
知恵のない者は汗を出せ。
汗も出ない者は静かに去っていけ。
(
土光敏夫
)
15.
企業は製品を販売すると考えるかもしれないが、顧客は違う。
製品を購入すると考えるのではなく、その製品がもたらす効用への「誓約」を購入するのだ。
(
フィリップ・コトラー
)
16.
全員が会社のすべての問題に対して、自分自身が矢面に立っていると認識している会社ほど強い会社はない。
(
渡邉美樹
)
17.
あれは正しかったとか、正しくなかったとかいうのは、(会社が)つぶれるときにならないと分からない。
(
矢野博丈
)
18.
(企業が)目的と使命に取り組むうえで答えるべき究極の問いは、顧客にとっての価値は何かである。
(
ピーター・ドラッカー
)
19.
企業が生き残る為には、他社よりも3倍の技術力を生み出すしかない。
( 某新聞の社説 )
20.
会社人としての評価には、社内的評価と社外的評価の二通りがある。
社内の人間関係やしがらみ含みでの社内的評価は、本当に仕事ができるかどうかを表してはいない。
しかし社外的評価は、そんなものを抜きにした、奴はできるかできないか、だけだ。
( ドラマ『君たちに明日はない』 )
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