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今日の
上司・部下に関する名言
☆
8月11日
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1.
人は彼の妻、彼の家族、それに彼の部下に対する行為で判断される。
(
ナポレオン・ボナパルト
)
(
Napoleon Bonaparte
)
2.
君主は人を二種類に分けて考え、それに応じた接し方をすべきである。
それは手放すことが出来ない人物か、そうでない人物かである。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
3.
社員や子供に自尊心を持たせるということはまた、安心感を持たせるということでもある。
つまり、はねつけたり批判したりせず、自由に発言させるということだ。
そうすれば、リスクを恐れなくなる。
またそれによって、上司や親に、何かをしていいかと聞くことを恐れなくなる。
(
ハーヴェイ・マッケイ
)
(
Harvey Mackay
)
4.
兵法は、
ただ家臣を不憫(ふびん)と思うことであり、
(家臣への)礼儀を乱さぬことが平常からの大切な心得である。
(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
5.
(君が)植えた草木は君を助ける。
(君が)育てた人間は君を追い出す。
(
アラブのことわざ・格言
)
(
Arab saying
)
6.
最も安心のできる馬こそ、
手綱を緩めるな。
(
中国のことわざ・格言
)
(
China saying
)
7.
人生の鍵は、誰のバットボーイになるかを見極めることにある。
(
ウォーレン・バフェット
)
(
Warren Buffett
)
8.
(無愛想な上司に対して)あなたがやるべきことは、
一度や二度挨拶をして、たとえ無視されようとも、
毎日キチンと挨拶を続けることです。
○○だけはオレを無視しないな
──まずはそう思わせるのです。
(
梅森浩一
)
(
Umemori Kouichi
)
9.
物言わぬ先から、人の言おうとすることを、顔つきから読み取れなければならない。
(
アウレリウス
)
(
Aurelius
)
10.
人を使うに、無役(むやく)にておけば心たゆみて睡眠の生ずるものなり。
何なりとも用を言付けるがよきぞ。
( 松倉重政 )
11.
いい馬はムチを当てられる前に気配で走る。
バカな馬は、ムチを当てられて痛いので走る。
もっとしょうもない馬は、それでも走らない。
(
幸田露伴
)
(
Kouda Rohan
)
12.
ほめ言葉は、ほめる人とほめられる側の関係によって微妙に違ってくるので、マニュアル化することができない。
(
北山節子
)
(
Kitayama Setsuko
)
13.
許す用意があるなら、まずは怒(おこ)るの、まずは叱るの。
(中略)ネチネチしない程度にしっかりと叱ったうえで、許す。
(中略)こういう許し方のほうが、許したほうも許されたほうも、イヤな気分が残らない。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
14.
そばにいるあなたの一言が力になる。
大人も、ほめよう。
(
広告コピー
)
(
advertising copy
)
15.
強弓(ごうきゅう)は、引き絞るのが難しい。
しかし、強弓であってこそ、
矢は遠くまで飛び、深く突き刺さるものだ。
(
墨子
)
(
Bokushi
)
16.
部下のやる気を引き出すよりも、くじくほうが得意な人。
個人スキルがいくら高くても、上司には決して向かない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
17.
(部下が主体的に動かないのは)頭を使う仕事を任されていないから。
仕事を与えるときに、「この仕事をしなさい」じゃなくて、「この仕事を考えてください」だと、仕事をしている人たちが楽しくなる。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
18.
トップにノーと言うのは勇気がいることかもしれないが、言うべきノーを言わなければ会社はやがて危機に陥るだろう。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
19.
家臣を扱うには
禄(=給料)で縛りつけてはならず、
機嫌を取ってもならず、
遠ざけてはならず、
恐れさせてはならず、
油断させてはならないものよ。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
20.
上司の言った通りにやって、仕事がうまく行ったとする。
しかしそれは、上司が正しかったのではなく、上司の言ったことが正しかったのだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
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