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今日の
怒りに関する名言
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2月14日
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1.
怒りは、愚かな人間の心の中にだけ存在する。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
2.
怒られる、叱られる、注意されるということは、ひとつ勉強するチャンスを与えられたということです。
自分が間違えていた点、至らなかった点を指摘してもらえるのですから、知識、経験という財産を増やしたことになります。
こんなに喜ばしいことはありません。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
3.
憤怒の火の燃えるのを弱めよ。
(
ジョージ・ハーバート
)
(
George Herbert
)
4.
バラが刺の中に咲くように、
恋は怒りの中に咲いて燃える。
( エルンスト・アルント )
5.
生きているということ
いま生きているということ
泣けるということ
笑えるということ
怒れるということ
自由ということ
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
6.
寝る際の心がけとして、「悲しいこと」「腹のたつこと」「気がかりなこと」…消極的なことは寝床の中に一切持ち込まない。
明るく朗らかに、生き生きとして勇ましい積極的なことを連想する。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
7.
怒りは自分に盛る毒。
( ホピ族の格言 )
8.
信頼関係の無いところでの批判は、相手の怒りを生み出すだけです。
(
加藤諦三
)
(
Katou Taizou
)
9.
ひどい作品を読んだり観たりしたときは、「いい加減なものを作って、よくも俺の愛しているものを汚してくれたな」と一回分の食欲がなくなるぐらい怒ってもらいたい。
できれば、その怒りをユーモアに転化して、鋭い皮肉の針でグサリと刺してもらえれば、一層ありがたい。
(
井上ひさし
)
(
Inoue Hisashi
)
10.
許したことをちゃんと言葉で伝えるのが、上手な怒(おこ)り方です。
(
金盛浦子
)
(
Kanamori Urako
)
11.
愛は妬(ねた)まず、愛は誇らず、たかぶらず、非礼を行わず、己の利を求めず、憤(いきどお)らず、人の悪を念(おも)わず、不義を喜ばずして、真理の喜ぶところを喜び、おおよそ事忍び、おおよそ事信じ、おおよそ事望み、おおよそ事耐うるなり。
(
『新約聖書』
)
(
Shinyaku Seisho
)
12.
怒る人に怒りを返さない人は、勝ちがたい争いに勝つ。
(
ブッダ[シャカ]
)
(
Budda
)
13.
腹だたしきとき、花は見えず。
人を憎むとき、鳥の声はきこえず。
心澄まざれば、蓮の葉の月は見えず。
美を美と感ずるは、神にふれたる心なり。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
14.
昼間のどんな腹の立つことや悲しいことに関係した場合であろうとも、夜の寝際の心のなかは、断然それを持ち込んじゃいけない。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
15.
賢者となりて憤怒するよりも、
瘋癲(ふうてん)痴愚(ちぐ)を装うがよし。
(
ホラティウス
)
(
Horatius
)
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