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1.
カリスマ的リーダーとは、言葉は悪いが、常にペテン師的要素を持ち合わせている。
2.
存在するとは、生きることによって学ぶこと。
3.
(相手への期待から生じる)不満、ストレスの解消のためには(自分の)考え方を変えるしかない。つまり他人に期待するのではなく、自分自身に期待することである。
4.
〈わたしが生んだ¥!〉 どんな詩人の百行も どんな役者の名台詞も このひとことには 適(かな)いますまい
5.
1人の人間がするまちがいには限りがあるにちがいないわ。だからいくらあたしだって、しつくしてしまえばそれでおしまいよ。そう思うと気が楽になるわ。
6.
発想を変えよう。(小中学校)一年間で覚える漢字はたった二百字。原稿用紙半分でしかない。それを難しいと感じてしまうのはなぜか? それは定時に帰るのを難しいと感じることと同じ原因だ。みんなと違うことは……
7.
よく進む 時計を正しくした朝は 何の予感か 我に満ちてくる
8.
想像力、すなわち形を創り出す力は、夢見る能力を持つすべての人に共通した賜物である。
9.
徹夜はするな。睡眠不足はいい仕事の敵だ。
10.
日本語ほどコトバ遊び、もっと正鵠(せいこく)を期するとコトバの音遊びの豊富な言語はないだろう。
11.
何をしても不安でならぬ時には、映画館へ飛び込むと、少しホッとする。真暗いので、どんなに助かるかわからない。誰も自分に注意しない。映画館の一隅に坐っている数刻だけは、全く世間と離れている。あ……
12.
人は(ものが)足りないぐらいが善良なんだ。世の中、少し足りないぐらいがよくなるよ。
13.
ひとりでいても、自分を見失わずにすむのは、ここではないどこかに、あの人、この人がいてくれるから──そんなふうに思えるときが、人が「仲間」とつながっている状態。
14.
見て見ぬふりをしていれば、きっといろんなことが楽なんでしょうね。でも、誰かがそのうっとうしい正義感を持ち続けていなければ、世の中は悪くなっていくだけなんじゃないでしょうか?
15.
夏帽子心足る日を重ねけり
16.
氷結の上上雪の降り積もる
17.
悲しみの牛車のごとく来たる春
18.
人間とはそんなにきれいに洗った状態で、生きていけるもんじゃないんです。人間というのは皆クソ袋なんですから。
19.
冬籠(ふゆごもり)無事を楽しむことを日々
20.
私は平和の手段として以外に、戦争をかつて一度も主張したことがない。(ver.0)
21.
冬の日や河床(かわどこ)にまがふ道の澄み
22.
細かな家事に携わることは、瞑想に匹敵する、心を集中させる作業である。
23.
もともと水木さんにはオドロキぐせ、というものがあって、人の三倍オドロくわけです。フハッとなるわけです。オドロくから元気なんでしょうな。
24.
私たち(=創作者)は、何かに心を打たれたり、インスピレーションを感じたりしたときでも、何とかそれをものにしようという職業意識がかげに働いて、その感動なり霊感なりを純粋なものにしない傾向……
25.
ゆったり一定のペースで、なめらかに話すだけでも、良い意見のように聞こえ、印象を良くする。
26.
自分の苦しみにおいて人間の苦しみに出会っていく。自分だけが、と思っていたのが実はそうではなかった。
27.
見てなさい。誰に何と言われようと、私はしたいことをする。それが、私を非難する人への最高の復讐。
28.
寛容とは何か。それは人間愛の所有である。我々はすべて弱さと過ちから作られているのだ。我々の愚かさを許し合おう。これが自然の第一の掟である。
29.
独居如接客 接客如独居 [独り居(お)ること客に接するが如(ごと)く、客に接すること独り居るが如し]
30.
仏の座光の粒が来て泊まる
31.
32)(上に立つ者は)象徴を高く掲げ、衆心一致、精神の統一をはかれ。中心の引力はあらゆる手段をつくして強固ならしむべし。
32.
春眠のあぁぽかぽかという副詞
33.
(推論の鎖によって次々に結論が導かれるようになっていない)ようなことを真実とみなさないように用心し、導かれる帰結に必要なだけの秩序が常に保たれるように心がけていれば、到達できないほどかけ離れ……
34.
(※「本音を吐く」ということは)オトナのすることではないように思う。いや、本音は吐かなければいけないが、いやみのない吐き方をしてほしい。
35.
若いとき旅をしなければ、老いてからの(人に話す)物語がない。
36.
責任とは倫理的な前提にほかならず、彼を罰したいという権威ある者の欲望を正当化するために持ち出されることが多い。
37.
ヒットラーも悲惨な末後を遂げた。無理が通れば道理が引込むという諺もあるが無理はやはり遂には通らぬものらしい。
38.
人以(もっ)て恥じなかるべからず。
39.
成人の日の汝が袖に風遊ぶ
40.
人間は、少なくとも毎日、ちょっとした歌を聴き、よい詩を読み、美しい絵を眺め、そして出来たら、多少の合理的(リーズナブル)な言葉を話すべきだ。
41.
リーダーシップの本質は、ビジョンを持つことである。
42.
自分で自分を苦しめてる人って多いですね。自分は人づきあいが下手だ、口下手で恋人に逃げられる。そういう不平不満だけ数えて、努力をしない。自分だけが閉塞感を感じていると勘違いしている。
43.
お迎へと 言うなよ ケアの送迎車
44.
なるほどそうかと頷(うなず)ける このよろこびがあるので この世のいのち終わるまで 私は 聞かしてもらう
45.
「親切」と「おせっかい」。「親切」は相手が満足。「おせっかい」は自己満足。
46.
安心と慢心は紙一重である。
47.
人生では、学ばなければならない課題が次々と与えられます。ひとつを完全に身につけたとき、また新しい課題が与えられるのです。
48.
隣の芝生は青くて当然だ。大事なことはそこからどう思い、どう動くかだ。闘争心を持ち、発奮することだ。
49.
生まれたところから離れて暮らして、そのあと過ごしたところの方がずっと長くなっても、生まれたところに対して、ずっと故郷という愛着をもちつづけるように、親しんだ本を再読するときには、そこに帰郷したよう……
50.
詩人というものは、こわいものだ。何が失礼に当たるか、わかったもんじゃない。
51.
植物の運命と人間の運命との似通いを感ずることが、すべての抒情詩の久遠(くおん)の題目である。
52.
ひらかなの柔らかさもて春の波
53.
その社会の来歴を知りたければ図書館を見ればよい。図書館は社会の記憶だからである。
54.
止めよ。止めよ。断固たる決意をとれ!(ver.0)
55.
わたしたちは道元や親鸞よりはるかにたくさんの本を読んでいるはずだが、彼らより考えが深いとはとても言えぬ。読書量の多寡(たか)は人間の質とはあまり関係がないのである。
56.
人生の改革は、崇高な、心の躍る冒険です。
57.
戦いにおける最大の過失は、戦力と準備の不足を、軍隊の精神力をもって補わんとすることである。
58.
誰もが自分だけが例外で、他の人はみんなうまく行ってるように考えやすい。しかしそんなことはない。大なり小なり、人はそれぞれの状況に置かれて、その不可能性の中で苦しんでいるのです。
59.
10)(上に立つ者は)長所を見て人を使え。人は誰しも長所を有す。
60.
私(わたくし)が 私だった それでよい
61.
朝寒(あささむ)や旅の宿立つ人の声
62.
もし心のなかにすべてを圧倒するような、強い、いきいきとしたよろこびが「腹の底から」、すなわち存在の根底から湧きあがったとしたら、これこそ生きがい感の最もそぼくな形のものと考えてよかろう。
63.
本という文化が長年かかって培ってきたものは、本に書かれているものを通して、そこに書かれていないものを想像させる力です。
64.
利益とは売上から経費を差し引いた結果でしかない。そうであれば、売上を極大にし、経費を極小にする努力を払うことが重要なのであり、そういう努力の結果として利益は後からついてくるはずだ。
65.
人の話を聞いている時に、急に相手は(いつか)死ぬのだと思うことがよくある。そうすると話の聞き方が変わってくるのです。本当の姿に戻された相手が見えるのです。本当の私たちの姿が。それで彼らの演技する芝……
66.
夢のない国や社会なんてない。あるのは、夢のない政治家と国民だけだ。
67.
肋骨に花火の音の溜まりゆく
68.
個人的な自己をすてて自動人形となり、周囲の何百万というほかの自動人形と同一となった人間は、もはや孤独や不安を感ずる必要はない。しかし、かれの払う代価は高価である。すなわち自己の喪失である。
69.
旅先で、私はいつもまず市場を目指す。ものと値段の関係を知るためでもあるし、その町の個性を知るためでもある。陽気な町では市場も陽気で、ひっそりした町では市場も活気がない。
70.
誤解されない人間など、毒にも薬にもならない。そういう人は、何か人間の条件に於(お)いて、欠けているものがある人だ。
71.
人類は競争によってその文明が進歩したことは、見逃すことのできない事実である。
72.
地味なものは高価なものよりも美しくなりうるというひそかな知識がないと、決して洗練されたセンスを身につけることはできない。
73.
何かを変えることのできる人間がいるとすれば、その人はきっと、大事なものを捨てることができる人だ。化け物をもしのぐ必要に迫られたのなら、人間性をも捨て去ることができる人のことだ。
74.
あまりにも物質が豊かになると、人の心にはスキができます。
75.
相手に伝わらないような愛は、「愛」とは言えない。
76.
親父の小言(こごと)と冷や酒は、あとになって効いてくる。
77.
「生きてる価値」を感じるような生き方の型が、一定して客観的にあるのではなく、「生きてる価値」とか「生きる意義」とか、「生きる価値」とかいったものは、「自分のため」という現実の生活の中で、自分が主観……
78.
新しい本は古い本を読むのを邪魔するために出る。
79.
人間は才能の無いところでは失敗しないが、才能の故につまずくと言われるが、何も人間には限らない。主義でも思潮でもそういう傾向がある。人生を解釈する上に非常に便利な思想というものは、その便利さで……
80.
この国(=日本)の、「演劇は教養ある人たちのもの」という文化人主義とサヨナラするために、あるいは世の中や人間のありかたを問うこともなく、むしろそれを斜めから見て遊びたわむれるだけの遊び人主……
81.
攻撃にあたっては先制と集中を戦術とする。先手をとることと、力を一点に集中することである。
82.
一日にいちど、何か、きざに気取ってみなければ、気がすまないのだ。生きて行けないのだ。
83.
話を引きのばすうまさ、私どもはとかくこのうまさに引っかかって、造作もなく雄弁の名をあたえがちである。私はここらあたりに、ものごとをおぼろにする源がありはしないかと思う。
84.
量も味のうち。
85.
女は男なしじゃ生きられないように、運命もまたおれたちの助けなしじゃやっていけないんだよ。びくびくすることはない。たかが運命じゃないか。
86.
読書とは、突き詰めていくと、孤独の喜びだと思う。人は誰しも孤独だし、人は独りでは生きていけない。矛盾しているけれど、どちらも本当である。書物というのは、この矛盾がそのまま形になったメディア……
87.
夕蛙(ゆうかわず)をしへられたる道あらず
88.
心の温かさ、というものを見失わないようにしてゆけば、(人間に関して)大きく判断を誤ることは少ないと思う。
89.
(子供は)トンボの翅はちょんぎる。カエルは生きたまま解剖する。ネコの足を縛って川に投げ込む。しかし、その程度の残酷さは、ニワトリやウシを殺して食べる人間という動物が、生得持っていなければならな……
90.
考えるとは、物に対する単に知的な働きではなく、物と親身に交わる事だ。物を外から知るのではなく、物を身に感じて生きる、そういう経験をいう。
91.
なんとも酒は、魔物である。
92.
創造する人は、過去をくりかえさない、過去をあくまで否定してゆく。
93.
「や」「かな」「けり」などの切れ字はどれも俳句という短い詩の中に時間的、空間的な間(ま)を生み出すのであるが、忘れてならないのはみな記憶、忘却、追想、回想などなど、すべて人の心の動き、意識……
94.
ものごとの悲しい側面しか見ない人たちの考えとは逆に、実はすべての過ちは私たちの財産を増やしてくれる宝の山である。過ちについて歎く代わりに、それを急いで掘り下げる方がいい。
95.
本を読むことには、何か辛いものがある。よい本はよい本なりに、悪本は悪本なりに。多分、言葉の毒に中毒するのだろう。いや、言葉だけではなく、絵や写真にも毒はあり、それにも(自分という)存在の一番深いと……
96.
仕事に精を出している時には、家にいてはわからないことをたくさん知るし、家にいる時は仕事をしていては、わからないことをたくさん知ります。物事はあるところではわかり、他のところではわからないのです。
97.
迷ったら、やる!(やるべきかどうか迷ったら、やる!)
98.
愛というものは、地中深くにしっかりと根を張り、また、天にも届かんばかりの大きな枝を張った大樹になるべきものである。
99.
いまの世の中では高潔で貧乏をしている人よりも銭を儲けてよい生活をしている人の方が尊敬される。だから法律にさえ違反しなければ、或いは違反しても発覚しなければどんなことをしても銭を儲けた方が勝……
100.
本当の洒落とは、汐溜りにいると見せかけて、実は大海を泳いでいるということであろうか。
101.
月おぼろ実は…のあとが聞きとれぬ
102.
克服されるべきものは、あなたの環境ではなく、心の態度です。あなたの精神的態度が正しければ、外的な事情、体験、経済状態などは自動的に整ってきます。
103.
あまり深く考える必要がないということを知るのも、考える必要があることを知るに劣らず重要だ。
104.
青年たちがたまたま、いままでの道徳律にはかってさえ美談と言い得る立派な行動をなすことのあるのは、すべてこのかくされた魂(=これぞという目的をも持たぬ犠牲の魂)のゆえである。
105.
幸福になろうとする人は、まず孤独である。
106.
支配される側は支配する側のモラルと魂の平和条約を結ぶ。たとえそのモラルがどんなに不道徳なものであっても。
107.
素晴らしい夢ほど笑われるものです。もし他人に自分の夢を笑われたら 「あぁ、自分の夢は素晴らしいのだ」と誇って下さい。
108.
その人のいいところばかりを見る人は、羨むばかりで学ぶことがない。その人の欠点をよく見ながら、いいところを見つける人は、それを認めてしっかり見習おうとする。人を模範にするとはそういうことである。
109.
親の仕事は子供の指導であって、支配ではない。子供は親の所有物ではないのだ。
110.
つづけさまに嚔(くさめ)して威儀くづれけり
111.
なんにもしたくないという無意志の状態は、そのひとが健康だからである。少なくとも、ペエンレッス(=ペインレス)の状態である。
112.
思い通りになった時は、おかげで今度までは思い通りになったけれども、この調子でいつまでも思い通りになるとは決まっとらんわい。
113.
困難にぶつかるごとに人間は練れてくる。
114.
他の人が苦しんでいる時に楽しむためには固い心が必要だ。あるいは、他の人が飢えている時に飽食するためには。
115.
なーんだ簡単なアイデアだ。と気づいたら、それは正しい新製品。
116.
屈しない心は折れる。よく萎(な)える心は折れない。
117.
家庭は神聖であるかも知れないが、何故(なぜ)に女子の服従と無給の労働とが、その神聖を維持する最大の条件でなければならぬだろうか。
118.
言葉の本質をなすものは、経験をくみあげて、新しい概念をつくりだす力。
119.
大事なことは、お前の歩む道が教えてくれるだろう。お前の知りたいことは、お前自身が教えてくれるだろう。人生に耳を澄ませ。
120.
蛇の手とおぼしきところよく動く
121.
金(かね)を得るためには、金を使わねばならぬ。
122.
やっぱり出会う人でしょうね、一番大事なのは。どういう人に人生で出会うか。そこで決まるんじゃないですかね。やっぱり、いい人に出会うと、いろんなものをもらいますよね。
123.
さくら咲く山河に生まれ短気なり
124.
どうして日本にはないの? 何でこんなに高いの? 何でこんなに安いの? 創業のチャンスはこの異常値から見つける。
125.
あすが来てゐるたんぽぽの花びらに
126.
西と言うたら東と悟れ。
127.
社会というものは退屈さに負けることはまずない。ありきたりのことを勿体(もったい)ぶって繰り返していても飽きないような能力が人間にはあるようだ。通念というものがあるために、社会の思想や行動の……
128.
夏氷錐(きり)効かぬまで心(しん)蒼し
129.
(本を)読むコツは、(興味の)谷のところで読みささないで、山のところ、あるいは、山へさしかかるところで休止することである。
130.
祈りをしているうち、感謝の気持ちが生ずるようであれば、(潜在意識への引き渡しが完了した証拠なので)その祈りはかなえられる。
131.
イライラは 自分に損
132.
親孝行は自然の情だ。倫理ではなかった。
133.
(夢においては)意識の努力のすべてが、意識の意に反して想像的なものを生み出すことへと変わる。
134.
「明日があるさ」なんて言うけど、明日があるなんて思っていてはいけません。今日という日が、おろそかになってしまいますから。
135.
外見は強力に見えても、どんな独裁政権にも弱点や内部の無能、個人間の競争、機関的非効率性、組織間や部門間での争いがある。こうした弱みは、そのうち政権の影響力を削ぎ、状況の変化や意図的な……
136.
どういう考え方やどんな思想を持ってもかまわないけれど、それを人に押し付けてはいけない。
137.
自分で自分のプロデュースも出来ない奴なんて、どうせ長続きはしねえよ、悪いけど。
138.
親と話すなんて、話す材料がないとか、そんなことはありません。親はおもしろい人物だと思って見てもらいたいのです。親のことをわかってあげようという気持ちになれば、いろいろなことが見えてきますよ。
139.
年月は何の意味をも持ちません。そして十年も無に等しいのです。およそ芸術家であることは、計量したり数えたりしないということです。
140.
目について必ず遠し桐の花
141.
哲学は、世界の神秘を解消する方法ではない、それらを理解したい抗えぬ欲求だ。
142.
人間ってね、キスすることによって相手との遺伝的な相性を測ることができるんだって。進化論自然選択説ってやつよ。
143.
ドロップアウトするのはたしかに怖い。(でも)うつ病になったり、自殺してしまうのであれば、今の会社や仕事が自分に合わないと感じた時には、会社に一生面倒みてもらおうという気持ちは捨てて、あえて……
144.
ロマンチックというのは、人生のディテールで思いがけない美しさを発見して、そのつもりであちこち見ると、どこにもここにもあった、とびっくりすること。
145.
木枯一号飼猫を首に巻く
146.
(相手の話を)聞き始めたなら、(けなしたりせず)最後まで聞くこと。
147.
強き人の怒りは、常にその時期を待ち得る。(ver.0)
148.
現世とは、心や魂を純化させるための修行の場である。