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名言格言辞典

[ 名言 ]
我々の祈りは、一般的に言って、祝福のためのものでなければならない。
なぜならば、神は我々にとって何が善であるかを最もよく知っておられるのだから。


[ 出典 ]
ソクラテス
(紀元前5世紀・古代ギリシャの哲学者、前470〜399)

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[ ランダム名言 ]

1. 美のなかを、晴れやかに、わたしは歩く。正面の美とともに、わたしは歩く。背後の美とともに、わたしは歩く。頭上の美とともに、わたしは歩く。足下の美とともに、わたしは歩く。全身を美につつまれて、わたしは……
(ナバホ族の祝福の歌)


2. 男にモテないから、負け犬になるわけじゃありません。
(「ライブドア・独女通信」)


3. いまの問題と持続的な問題がまとまる頂点というか、集合点がある。そこだけ捕まえていれば、どういうことに適応させても、たいていそんなに大きな間違いはしない。
(吉本隆明)


4. やがて競争社会に入っていく子供たちを競争から遠ざけるようなことばかりしないで、競争というものがどんなものかを味わわせ、競争社会で生き抜いていく知恵を少しでも身につけさせたほうが子供たちのためだ。何……
(堀場雅夫)



5. 賢者は、すべての法が破棄されようとも同じ生き方をせん。
(アリストパネス)


6. 物語りに長けた者が世界を制する。
(ホピ族の格言)


7. 苦労こそ人生の真の姿である。我々の最後の歓びと慰めは、苦労した過去の追憶にほかならない。
(ミュッセ)



8. 人は望むだけ自由になれる。
(ジェームズ・ボールドウィン)


9. 捨てれば捨てるほど、より多くのものが手に入る。
(ジョン・バニヤン)


10. 人生の本舞台は常に将来にあり。
(尾崎行雄)