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名言格言辞典

[ 名言 ]
何がなせるかは、なしてみるまでは誰にもわからない。


[ 出典 ]
シルス
[プブリリウス・シルス]
(紀元前1世紀・古代ローマの喜劇作家・詩人)

[ 別表現/別訳 ]
(ver.1)
彼がトライするまで、彼ができるということをだれも知らない。

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[ ランダム名言 ]
1.
身一つで人生を再建する人はたくさんいる。そう考えると、決断は何でもなくなります。
(弓削昭子)
2.
自分の分を忘れた希望や念願というものは、結局満たされないものが多い。
(中村天風)
3.
未知のことばかりでした。でも、全部、自分で判断して決めました。そして、なにひとつとして、今まで通りのやり方ではやりませんでした。わたしは、すこぶる幸せでした。
(トーベ・ヤンソン)
4.
マーケティングは一日あれば学べる。しかし、使いこなすには一生かかる。
(フィリップ・コトラー)

5.
世の中の人間の大半は、自分の頭でものを考えることなんてできない。そしてものを考えない人間に限って他人の話を聞かない。
(村上春樹)
6.
(常に)正しい判断ができるようになるためには、「ものさし」となるべき、誠実な人生哲学を持たなければなりません。その哲学とは「人間として何が正しいか」に基づくもので、公正、正義、やさしさ、思いやり、……
(稲盛和夫)
7.
人生の姿勢は、無用のときは、小さく低くしておくに限る。
(城山三郎)

8.
怒りっぽい人は、他人を罰するよりも、むしろ自分を罰する方が多いものである。
(新島襄)
9.
僕がとても幸せだから、君もそうだと思っていた
(CHAGE & ASKA)
10.
精神的にも愛されている実感を持った人は、そうでない人より長生きするといわれる。
(ザッポー)