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今日の
喜びに関する名言
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8月8日
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1.
(わたしでなければできない)仕事が何であるかを見つけ、
そのために精一杯の魂を打ち込んでゆくところに、
人間として生まれてきた意義と生きてゆくよろこびがあるのだ。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
2.
人間を想う喜び、
それを、人々が味わうことは実に稀なのだが、
これこそ地上最大の喜びなのである。
(
マクシム・ゴーリキー
)
(
Maksim Gorkiy
)
3.
喜怒の時、耐えて事すべからず。
喜びもやみ、怒りもやみ、
常の心になりて後、
事を行なうべし。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
4.
人生は、
愛すること、そして、愛されることの
喜びそのものです。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
5.
生け花と言うのは、
自然の草や木を自然にあるままに活かそうというので、
そのためにいろいろ工夫をする。
料理も自然、天然の材料を人間の味覚に満足を与えるように活かし、
その上、目もよろこばせ、愉しませる
美しさを発揮さすべきだと思う。
(
北大路魯山人
)
(
Rosanjin
)
6.
機会を見つけては、
誰かの心を慰め、
優しく明るい言葉で祝福してあげましょう。
このように他人の幸せを願っていると、
思いがけないことに、
あなた自身が平安や喜びや慰めを見いだすのです。
(
エレン・G・ホワイト
)
(
Ellen G. White
)
7.
大いなる喜びは、
大いなる苦しみと同じに、
無言である。
(
シャッカリー・マーミオン
)
(
Shackerly Marmion
)
8.
ひげを なでる
うれしいような
さびしいような
愛しくてならぬ
この なまあたたかい
生きているということの
肌ざわり
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
9.
蘭学(らんがく)の先駆者たちがたった一語の意味を判読し発見するまでに費やした辛苦とそれを発見したときの愉悦とは今から見れば滑稽にも見えるであろうが、また一面には実にうらやましい三昧(ざんまい)の境地でもあった。
(
寺田寅彦
)
(
Terada Torahiko
)
10.
本当の心の豊かさとは、
人に役に立ったとか
喜んでもらえたという
充実感から来るはずである。
(
大宅映子
)
(
Ooyake Eiko
)
11.
よろこべばしきりに落つる木の実かな
(
富安風生
)
(
Tomiyasu Fuusei
)
12.
(絵画の)マイスターたちは、
何でも無いものを、
主観に依(よ)って美しく創造し、
或(ある)いは醜いものに嘔吐をもよおしながらも、
それに対する興味を隠さず、
表現のよろこびにひたっている、
つまり、人の思惑に少しもたよっていないらしい。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
13.
露草のかそけき花に寄りてゆく
心の行方ひとり喜ぶ
( 窪田空穂 )
14.
喜びに向かう思想は、
健康にも向くものである。
(
E・アラン
)
(
E. Alain
)
15.
読書が知的な享受であって、
その喜びに果てがないことは、
経験がある人には自明のことである。
その味を知った人は、
読書の楽しさが無二のものであることを熟知している。
(
保苅瑞穂
)
(
Hokari Mizuho
)
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