名言ナビ
→ トップページ
今日の
この世に関する名言
☆
3月27日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
私は裸でこの世に来た。
私は裸でこの世から出てゆかねばならぬ。
(
ミゲル・デ・セルバンテス
)
(
Miguel de Cervantes
)
2.
この世の人たちは、
名を記す必要のない品物の値打ちを、
もっと認めねばなりません。
そうして自分の名を誇らないような気持で仕事をする人たちのことを、
もっと讃えねばなりません。
そこには邪念が近づかないでしょう。
(
柳宗悦
)
(
Yanagi Muneyoshi
)
3.
男は誰も彼の胸にもたれる妻が何であるかを知らない
――誰も彼女が救助の天使である事を知らない――
この世の烈しき困難を彼女と共に凌(しの)ぐまで
(
ワシントン・アーヴィング
)
(
Washington Irving
)
4.
私は植物の愛人として
この世に生まれてきた様に感じます。
或(ある)いは草木の精かも知れんと
自分を疑います。
(
牧野富太郎
)
(
Makino Tomitarou
)
5.
苦しみつつ、なおはたらけ
、安住を求めるな、
この世は巡礼である。
(
ヨハン・アウグスト・ストリンドベリ
)
(
Johan August Strindberg
)
6.
天下の治乱盛衰に心を用うる者は、現世に真の友一人もあるべからず。
( 毛利元就 )
7.
くもりなき一つの月をもちながら
浮き世の雲に迷ひぬるかな
(
一休禅師
)
(
Ikkyuu Zenshi
)
8.
人間というものがこの世の中に生きてゆくのに、
何をおいても、
心と体を別々に考えたら駄目だぞ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
9.
浮世の名声は、
今こなたに吹き、
今かなたに吹き、
そのところを変えるによりて名を変えうる
風の一息にほかならず。
(
ダンテ・アリギエーリ
)
(
Dante Alighieri
)
10.
我々はみな、生まれたばかりだという感傷をいだきつつこの世を去る。
(
エピクロス
)
(
Epikouros
)
11.
この世には三種の人がある。
岩に刻んだ文字のような人と、砂に書いた文字のような人と、水に書いた文字のような人である。
(
ブッダ[シャカ]
)
(
Budda
)
12.
真の成功とは、今日が地上で過ごす最後の日であっても、心残りなくこの世を去れることです。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
13.
この世で一番難しいのは、
新しい考えを受け入れることではなく、
古い考えを忘れることだ。
(
ジョン・メイナード・ケインズ
)
(
John Maynard Keynes
)
14.
私は教師。
私は文法や、公式や、地図や、図表について教えても、
実のところ何も教えていない。
生徒たちは、
自分がこの世に生まれた意味を、
その一生をかけて自分で学びとっていくのだから。
( ジョン・W・シュラター )
15.
詩の中の感情や、詩の中の判断を
日常生活の中に露出すれば、
人を傷つけ、自分も傷ついて、
この世は住み難くなる。
(
伊藤整
)
(
Itou Sei
)
16.
革命も恋も、
実はこの世で最もよくて、おいしい事で、
あまりいい事だから、
おとなのひとたちは意地わるく
私たちに青い葡萄(ぶどう)だと嘘ついて教えていたのに違いない。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
17.
にんげんはねえ
人から点数をつけられるために
この世に生まれて
きたのではないんだよ
にんげんがさき
点数は後(あと)
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
18.
私たちは来世を、その前の世で進歩するために使うべきだ。
(
小説家サミュエル・バトラー
)
(
Samuel Butler
)
19.
正智
平原にとどまっているな!
高くも登りすぎるな!
この世の眺めの
上ない素晴らしさは
高さも半ばのところからこそ。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
20.
名声は霧、
人気は偶然の出来事。
この世でただ一つ確実なもの、
それは忘却。
(
マーク・トウェイン
)
(
Mark Twain
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ