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今日の
心に関する名言
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9月19日
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1.
功名心をしりぞけて、
平常心、不動心を持ち続けよ。
(
大山康晴
)
(
Ooyama Yasuharu
)
2.
愛せられるというのは、
嫌厭(けんえん)の念と入りまざった、
虚栄心の満足である。
(
トーマス・マン
)
(
Thomas Mann
)
3.
「こころ」はだれにも見えないけれど
「こころづかい」は見える
「思い」は見えないけれど
「思いやり」はだれにでも見える
(
宮澤章二
)
(
Miyazawa Shouji
)
4.
このさくら人のこころの中へ散る
(
後藤比奈夫
)
(
Gotou Hinao
)
5.
作用、反作用は
自然界の普遍的法則です。
それは人間にも適用されます。
人間に適用された場合、
それは心の持ち方によって、
プラスとマイナスの正反対の結果が出ます。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
6.
愛国心とは喜んで人を殺し、
つまらぬことのために死ぬことだ。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
7.
凌霄(りょうしょう)やココロは輪ゴムで括(くく)ってあり
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
8.
あまりにも能率よくすらすら生きてしまうよりも、
生命をひとこまずつ、
手づくりでつくりあげて行くような
骨折りを重ねて生きて行くときのほうが、
こころのゆたかさというものも現われやすい。
(
神谷美恵子
)
(
Kamiya Mieko
)
9.
長年、
「野球のたとえ話であれこれ説明する大人になってはいけない」
と心に決めてきたのだが、
先日、うっかり使っていたのを指摘され、
昨日から落ち込んでいる。
ボール球に手を出して三振してしまった気分だ。
(
武田砂鉄
)
(
Takeda Satetsu
)
10.
久方の光のどけき春の日に
しづ心なく花の散るらむ
(
紀友則
)
(
Kino Tomonori
)
11.
川柳は、人の肺腑を衝(つ)く十七音字中心の人間陶冶(とうや)の詩である。
(
麻生路郎
)
(
Asou Jirou
)
12.
みせかけの微笑を見せたり、
心に仮面をかぶったりしない、
真心のこもった、裸のままの親切には、
人は決して抵抗できないものだ。
もしこちらがあくまで親切を続ければ、
たとえ良心のひとかけらもない人間でも、
必ず受け入れてくれるだろう。
(
アウレリウス
)
(
Aurelius
)
13.
一生、雑魚(ざこ)であれ。
死ぬまで学ぶ心を忘れない。
( ある旅人の言葉 )
14.
親の驚く顔が見たい、
そんなワクワクするような欲求を持っている子は、
次から次へと、
親が驚きそうな課題を克服しようとします。
ですから、子育てでは、
何を「教える」かではなく、
何を「教えない」かに心を砕き、
驚く準備をしてあげてください。
(中略)それが、自主性、能動性を養うコツなのだと、私は考えています。
(
篠原信
)
(
Shinohara Makoto
)
15.
(こどもに)戦争について話すことは、
八月十五日だからと、
あらたまってもだめ。
それは民話のように、
おりにふれてくり返し語り継がれ、
少しずつこどもの心に深い根をおろしていくことが大切だからだ。
(
石井桃子
)
(
Ishii Momoko
)
16.
自分の意見を決して変えない人は、
動かない水のようなもので、
心の爬行性(はこうせい)を養っているものだ。
(
ウィリアム・ブレイク
)
(
William Blake
)
17.
こころは、
どんなに厳しい修行をしても、
厳しい訓練によって鍛えに鍛えても、
絶対に強くはなれない。
鍛えて強くなるのは筋肉だけ。
(
山崎房一
)
(
Yamazaki Fusaichi
)
18.
乱心のごとき真昼の蝶を見よ
(
阿波野青畝
)
(
Awano Seiho
)
19.
あなたの人生に入ってきてはあっという間に消えてしまう人もあれば、
心に足あとをつけていく人もある。
その後(あと)のあなたは、
もう昨日までのあなたではない。
( 作者不詳 )
20.
水打つてあそびごころの見えており
(
森澄雄
)
(
Mori Sumio
)
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