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今日の
心に関する名言
☆
9月15日
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1.
心は、傷つけられるためにある。
(
オスカー・ワイルド
)
(
Oscar Wilde
)
2.
学習のことに耐えざるは、
当世人心(じんしん)の病なり。
(
サミュエル・ジョンソン
)
(
Samuel Johnson
)
3.
なにもかも(他者に)「理解」されてしまうとき、
私たちは「こころ」を自由に働かせることはできないだろう。
むしろ、私たちの「自由」は、
他者に「理解」されないことを条件にするようだ。
(
奥村隆
)
(
Okumura Takashi
)
4.
命あるかぎり、
心の中、頭の中に、
素晴らしい宝石をいっぱい詰め込みましょう。
(
黒柳朝
)
(
Kuroyanagi Chou
)
5.
自ら心身を労して
私立の活計をなす者は、
他人の財に依(よ)らざる独立なり。
(
福沢諭吉
)
(
Fukuzawa Yukichi
)
6.
自分の心を大事にすることは、
結果的には、他人の心を大事にすることにもなってしまう。
いつも他人に気をつかっている以上に、
大事にした自分の心が他人にとどく。
(
森毅
)
(
Mori Tsuyoshi
)
7.
ふくらんだ財布は心を軽やかにする。
(
ベン・ジョンソン
)
(
Ben Jonson
)
8.
よべ 酒充(み)ちて我ハートは喜びに充ち
けさ さめて只(ただ)に荒涼
いぶかし 一夜(ひとよ)さの中
様変りたる此(この)気分よ
(
ウマル・ハイヤーム
)
(
Omar Khayyam
)
9.
書物が自分のかたわらにあって、
好きなときに楽しみを与えてくれるのだ
と考えたり、
あるいは、
書物がどれほどわが人生の救いになっているのかを
認識したりすることで、
どれほどわたしの心が安らぎ、落ち着くのか、
とても言葉では言い表せないほどだ。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
10.
いまは小説など「散文」しか読まない人が大多数。
「散文」は、伝達のために生まれた。
「詩」は個人の心の奥底の声を示す。
いまは社会の圧力が強まり、
個人が希薄になった。
(※そのため詩は読まれなくなった)
(
荒川洋治
)
(
Arakawa Youji
)
11.
心の持ち方を変えれば
苦しみを減らすことが出来る。
これは人間に与えられた優れた能力だ。
(
ダライ・ラマ14世
)
(
Dalai Lama 14th
)
12.
憎悪は心の毒、
許しと愛は解毒剤です。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
13.
額に汗しいよいよ驕(おご)る我がこころ
(
竹下しづの女
)
(
Takeshita Sizunojo
)
14.
「あんなやつ 死んじゃえばいい」
わたしのこころの中の 鬼がさけぶ
「あのね人を恨んでね ほんとうに傷つくのは じぶんなんだよ」
鬼のうしろで 仏がそっとささやく
鬼心 仏心同居の わが家
家主はじぶん
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
15.
おとなでも、
平生はひどく他人を気にしているくせに、
ときにカッとなって、他人の心を押しつぶす人がよくいる。
あれは、他人を気にすることと自分を気にすることのバランスをとることを怠ったために、
抑圧された自分が爆発するのではないだろうか。
それぐらいなら(=そうなるくらいなら)、
平生から自分を小出しにしておいたほうがましだ。
(
森毅
)
(
Mori Tsuyoshi
)
16.
「水に流す」とよくいうが、それはあり得ない。
きれいに流し去ったように見えても、本当は流されずに、底に沈んでいるだけだ。
ゆえに相手の態度次第で、何度でも心の水面に浮かんでくる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
17.
ふだん着でふだんの心桃の花
(
細見綾子
)
(
Hosomi Ayako
)
18.
心の安穏(あんのん)なる処(ところ)は、
即(すなわ)ち、身の極楽なる処なり。
(
佐藤一斎
)
(
Satou Issai
)
19.
電話は非常なほどありありと、その時々のその人の心の状態を暴露する。
(
森瑤子
)
(
Mori Youko
)
20.
ただそれだけのことだ。
ただそれだけだったが、
なんだかひどく明るい気分になった。
ただそれだけの何でもないことで、
ふっとこころが開かれる瞬間がある。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
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