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今日の
上司・部下に関する名言
☆
5月31日
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1.
いつの世でも、自分の知らないことがあるのを嫌うのが上司というものです。
また、なんでもかんでも知りたがる上司というものは、日本だけの話ではなく、古今東西共通です。
(
梅森浩一
)
(
Umemori Kouichi
)
2.
(能力が)50%の人間に100%の仕事を与えよ。
それがその人の能力向上にもなるし、進歩にもなる。
(
土光敏夫
)
(
Dokou Toshio
)
3.
部下の管理をうまくやるには、
一日中、二つの質問をするだけでいい。
もっといい方法はないか?
これが君にできる最善のことか?
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
4.
君主のその臣(しん)を導き制するところは二柄(にへい)のみ。
二柄とは罰と賞なり。
(
韓非子
)
(
Kanpishi
)
5.
(仕事)委任のコツは、レバレッジ効果の低い仕事のみを部下にやらせることです。
たとえ完璧にこなせなくても、ダメージは最小限で済みます。
(
ロバート・G・アレン
)
(
Robert G. Allen
)
6.
上司に動いてもらうためには、「あなただけが頼りなんです」と言って頼りましょう。
(
梅森浩一
)
(
Umemori Kouichi
)
7.
(相手を)理解できないならそれでいい。
違いを認め、受け入れることだな。
(
漫画『バンビ〜ノ!』
)
(
manga Bambino
)
8.
気の変(かは)る人に仕(つか)へて
つくづくと
わが世がいやになりにけるかな
(
石川啄木
)
(
Ishikawa Takuboku
)
9.
「期待される課長像」とは、
三、人間的魅力が豊かで、部下の心に火をつけ、燃える集団にすることができるか。
(
田辺昇一
)
(
Tanabe Shouichi
)
10.
人間の生活の苦しみは、
愛の表現の困難に尽きるといってよいと思う。
この表現のつたなさが、
人間の不幸の源泉なのではあるまいか。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
11.
学ばない人は、
学ぶ人に使われる。
仕事を創り出さない人は、
創った人の仕事をやらされる。
(
午堂登紀雄
)
(
Godou Tokio
)
12.
敵に遭ったときこそ平静さを失うな。
混乱した時こそ余裕を持て。
困難にぶつかったときこそ部下の事を忘れるな。
(
『司馬法』
)
(
Shibahou
)
13.
成績のあがらない社員に警告するのも、
実績ある部下に報いる方法の一つですね。
(
ラリー・トニー
)
(
Larry Tony
)
14.
仕事(会社、上司に対するものも含めて)の愚痴はこぼしてよい。
こぼして解消すれば尚(なお)よい。
しかし、
際限なく愚痴をこぼす人間は
仕事がまったくできないか、
ほとんどしない者とみていい。
その愚痴の多くは責任転嫁の言で終始している。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
15.
15)(上に立つ者は)広く意見を徴(ちょう)すべし。
部下の話は熱心に聞け。
( 「住友訓」 )
16.
(中元・歳暮を)どうして給料の少ない人が多い人にやるんですか。
そんな必要はない。
上の人が、「ほんとうによくやってくれた」と、下の人にあげるならいいですけど。
やっていいのは、仲人してもらった上司にだけです。
( 稲川博通 )
17.
過酷な主人のために苦労することはつらいが、苦労する主人を持てないことはもっとつらい。
(
オスカー・ワイルド
)
(
Oscar Wilde
)
18.
早く馬を走らせるものは、
また早く馬を疲れさせもする。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
19.
11)愚痴と立腹と厭味(いやみ)とは人の上に立つ者の大禁物。
いいたきことあるも堪え得る雅量あるべし。
( 「住友訓」 )
20.
過ちひとつゆえに、
人を断念したりするものではない。
(
ゴットホルト・エフライム・レッシング
)
(
Gotthold Ephraim Lessing
)
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