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今日の
人事の名言
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7月4日
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1.
流れない水は腐る。
(
中国のことわざ・格言
)
(
China saying
)
2.
尻にムチを当てられ、
鼻先にニンジンをぶら下げられたロバは、
もはや後ろに下がれない。
( フレデリック・リット )
3.
人材を育てるコツがあります。
それは「高速配転教育」です。
1年半ごとに部署をどんどん変えていくのです。
次々に部署異動して新しいことを勉強してもらうのです。
(
似鳥昭雄
)
(
Nitori Akio
)
4.
大勢の人間を育てる時は不揃いのままがいい。
不揃いだから支え合う。
(
小川三夫
)
(
Ogawa Mitsuo
)
5.
尺も短しと見える所あり、
寸も長しとする所あり。
(四字熟語)
尺短寸長
(
『楚辞』
)
(
四字熟語の名言・格言・ことわざ
)
(
Soji
)
(
Yoji Jukugo
)
6.
ラインに手(Hands)がいるから人を雇い入れるのではない。
頭脳(Head)も心(Heart)も必要だから雇うのだ。
( マイク・ボルケマ )
7.
よく長所を用うれば、天下に棄物(きぶつ)なし。
(
荻生徂徠
)
(
Ogyuu Sorai
)
8.
優れた企業は、相互に関連しあったコンピテンシーや能力を手元にとどめる。
(
フィリップ・コトラー
)
(
Philip Kotler
)
9.
優秀な素養がある」ことと「優秀な仕事ができる」こととは本質的に別の問題です。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
10.
乱世に強い人材は、上手に修羅場を経験させると恐ろしいほどの力を発揮します。
過去の評価に関係なく、いかにそんな人材に目をつけられるか。
平時のポジションではただの「うつけ」でも、状況が変わればとんでもないことをやりそうだという人材を常日頃からチェックしておき、ここぞというときに適材適所の修羅場に放り込むのです。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
11.
「部下に辞められると自分のマネジメント能力が問われる」
と渋い顔をする管理職がいます。
そういう人は、
果たして自分が上司としての務めをしっかり果たしていたかどうかを
まずは自問するべきです。
上司としての仕事をなおざりにして
自己保身に走るとは
笑止千万もいいところです。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
12.
少々無理はあっても、これからのダイキンを担う人材を抜擢して買収先の国外企業に送り込むという判断は間違っていませんでした。
(彼らは直接異文化に触れ、グローバル人材として成長し、)さらに彼らが抜けた国内の部署では、その役割を引き継いだ次の人材が成長するという効果が得られました。
「M&Aで時間と人を買う」と同時に、「人材育成の場を買う」とも言えるかもしれません。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
13.
後継者を自分一人で選んではならない。
どうしても20年前の自分に似た者を選びたくなる。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
14.
人間の才能なんて、どこに隠されているか分からない。
相手の話を聴いてみる。
それが第一歩。
そこから組織の活性化が始まる。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
15.
人間を判断するのに、その人の偉大な特質によるべきでではなく、(その人が)それをどのように運用するかを見るべきである。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
16.
左遷、栄転なんてものはね、いろんな見方があるものだよ。
たとえ左遷されても、世間の同情が集まるようなときは、五分五分だ。
たいした左遷にならないよ。
(
土川元夫
)
(
Tsuchikawa Motoo
)
17.
熱心に働く者を見よ。
その者は王の前に立つだろう。
(
ソロモン
)
(
『旧約聖書』
)
(
Solomon
)
(
Kyuuyaku Seisho
)
18.
木の癖組みは工人の心組み。
(
小川三夫
)
(
Ogawa Mitsuo
)
19.
重大な立場に就きながら、心が小さくなってしまえば、大きな仕事はできない。
( 作者不詳 )
20.
営業力も技術力も結局は人。
仕事は人と人の谷間にあって、人を活かしていかないと企業経営は成り立たない。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
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