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1.
百人までは命令で動くかもしれないが、
千人になれば頼みます、
一万人にもなれば
拝む心がなければ人は動かない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
生きた親拝まず 石にして拝む
( 野口幾山河 )
3.
彼らはなんと無意味に私(=神)を拝んでいることか。
彼らは神の戒めを忘れ、人間の戒めを教えとして教えている。
( 出典不詳 )
4.
当り前が拝める
当り前が
当り前でなかったと
当り前が拝めるとき
どうにも始末のつかん
わが身から
ひまもらえる
(
浅田正作
)
(
Asada Shousaku
)
5.
年とるにつれ
弱るにつれ
尽きぬいのちが
私の底から涌(わ)いているのを
いつしか拝むようになり
(
榎本栄一
)
(
Enomoto Eiichi
)
6.
神様と人間のあいだに立ち、中間の卸問屋をやって、こういう拝み方もありまっせと言っているのが宗教。
神仏に対し、お力をお与えくださいと仰ぎ、日々の生活の中、自分自身も神仏と同じレベルの魂の人格にまで高めていく作業が信仰。
宗教と信仰の違いを見極めなければいけません。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
7.
或(あ)る評論家は、
ある老大家の作品に三拝九拝し、そうして曰く、
「あの先生にはサーヴィスがないから偉い。
太宰などは、ただ読者を面白がらせるばかりで、……」
奴隷根性も極まっていると思う。
つまり、自分を、てんで問題にせず
恥(はじ)しめてくれる作家が有り難いようなのである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
8.
本当に
神仏を
拝んでいますか
欲望を
拝んでいませんか
( 仏教の法語 )
9.
にちにち出会う
なんでもない
あたりまえの人を
ひそかに
拝めるような
私になりたい
(
榎本栄一
)
(
Enomoto Eiichi
)
10.
仏とは拝むものでも見て置くものでもありません。
それは食って血にし肉にするものであります。
(
高光大船
)
(
Takamitsu Daisen
)
11.
長いこと市中に閉じ込められていた者には、
晴れやかで広々とした大空の顔を拝み、
笑(え)まいする蒼穹(そうきゅう)に
面と向かって祈りをささげるのは
じつに楽しいことだ。
(
ジョン・キーツ
)
(
John Keats
)
12.
花を中心にその前後を見る気になると、木より草のほうに分がある。
木は葉っぱだけを落してからだは丈夫に残しているが、草はからだごと土に拝んで消えてしまうのだから、草に分があるのは当然のようだ。
(
幸田文
)
(
Kouda Aya
)
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