名言ナビ
→ トップページ
テーマ
地に関する名言
関連テーマ
《
地
》
《
地面・地表
》
《
大地
》
《
地球
》
《
天下
》
《
この世
》→
今日
《
世界
》→
今日
《
天
》
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
関連メニュー
地上
地面
大地
地球
地球上
天下
この世
この世界
天(てん)
|
1−100
|
|
101−112
|
101.
神とはのう、実存するものじゃ。
常住恒存、
この天地のつくられる前より
神はあった。
神には、始めもなく終りもない。
常にあるのだ。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
102.
老人がまず荷を背負え。
すると他のみんなが立ち上がる。
老人がまず前を向け。
すると他のみんなが走りだす。
老人がまず声を出して歌え。
すると、みんなの鬨(とき)の声が天地にこだまする。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
103.
大人のむら気や虫の居所のせいで
理不尽な叱られ方をするたびに、
子供は自分が子供であることに耐えられなくなる。
水中でもがいて地を蹴るように
彼らは大人へ向かって突進する。
……
(→続きはクリック)
(
中島らも
)
(
Nakajima Ramo
)
104.
大人というものは仕様のないもので、
子供がもっている疑問を持たなくなる。
天地人のさまざまな現象について、
なぜそうであるのかという疑問を忘れたところから
大人が出来あがっている。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
105.
天地創造は今も続いている。
(
ラコタ族の格言・ことわざ
)
(
Lakota proverb
)
106.
およそ道を学ぶ者にとっては、
天地の間、有(あら)ゆるものが師である。
一木一草と雖(いえど)も
無用に存在するものではない。
先人は水面(みなも)に映る月影を見て道を悟ったとも云(い)う。
この謙虚な、撓(たゆ)まざる追求の心が無くては、
百年の修業も終りを完(まっと)うすることはできない。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
107.
言葉の響きは偉大である。
一語一音の差に
天地を分かつほどの相違がある。
それゆえに
真に言葉の味わいに徹するのは
、そのままいのちに徹するの謂(いい)と言ってよい。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
108.
欠陥ある社会は能力を要求する
現代は能力の時代である
あらゆる社会が能力をさがしている
空位空名は更にかえりみていない
活躍すべき自由の天地が待っている……
(→続きはクリック)
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
109.
過去の苦痛にたえ抜けたように、
現在の苦痛にも、
きっとたえ抜けるものである。
神の恵みというか、
天地の摂理というか、
「苦痛が増せば増すほど、
堪えうる力が先にます」
という神秘がある。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
110.
わたしはみめいこんとんに起きる。
(中略)詩がやってくるのも一度ぎりである。
だから天地清涼の暁天(ぎょうてん)を拝(はい)し待つのである。
……
(→続きはクリック)
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
111.
天地は最上の書籍です。
それは人間の書いたいかなる書籍よりも勝(すぐ)れています。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
112.
その身はたらかずして、
銭が一文天から降らず、地から湧かず
(
井原西鶴
)
(
Ihara Saikaku
)
|
1−100
|
|
101−112
|
全部で、112件
→ トップページ
LINK
LINK
LINK