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名言格言辞典

[ 名言 ]
私の心の海は
毎日波だちますが
底から何か
うまれそうなので
それをじっと見ています


[ 出典 ]
榎本栄一[えのもと・えいいち]
(詩人、念仏者、1903〜1998)
詩集『難度海』
詩「心の海」

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1. あのときこうすればよかった、と過ぎたことを悔やんでも意味がない。しかし、前向きに省みることはとても有益である。あのときこうすればどのような展開が可能だったかをシビアにシミュレーションすることにより……
(志茂田景樹)


2. 人が友情を望むのは、自己の無力や貧しさのためではないか。つまり、お互いに尽くしたり尽くされたりして、自分一人ではできないことを他人からしてもらったり、また、こちらからも仕返すということではないか。
(キケロ)


3. 幸福は肉体的快楽にあるか精神的快楽にあるか、活動にあるか存在にあるかというが如き問いは、我々をただ紛糾に引き入れるだけである。かような問いに対しては、そのいずれでもあると答えるのほかないであろう。
(三木清)


4. (本は)ただ読めばいいのではありません。本は上手に読まないと、うそみたいに何ものこらない。
(長田弘)



5. 劣等感というのは、初めは誰もが持っているものなのである。人は自分だけが劣等感で苦しんでいると思いがちであるが、決してそうではない。
(加藤諦三)


6. 戦いっていうのは、他人を守り、自分が生きていてこそ、意義のあるものだ。
(アニメ『ふしぎの海のナディア』)


7. 決意とはいかなる困難も受け入れること。
(籏禮泰永)



8. 頭脳があるのは金を稼ぐためであり、心があるのは金を使うためである。
(ファーカー)


9. 「それを買うお金は無い」と言う代わりに「どうやったらそれを買えるようになるか?」を考える
(ロバート・キヨサキ)


10. 「最良」のことを優先するためには、「最良」よりも小事にあたる普通に「良い」ことを捨てなければならない。「最良」の敵は、「良い」なのだ。
(スティーブン・R・コヴィー)