名言ナビ



[ 名言 ]
何度も繰り返し長い時間をかけて考えれば考えるほど、
いつも新たな、いよいよ強い感嘆と畏敬(いけい)とで心をみたすものが二つある。
私の上なる星空と私の内なる道徳法則とである。
(ver.0)

[ 出典 ]
カント
[イマヌエル・カント]
(18世紀ドイツの哲学者、1724〜1804)

ページ内メニュー

[ 別表現/別訳 ]
(ver.1)
静かに深く考えれば考えるほど、
ますます常に新たに、そして高まりくる感嘆と崇敬の念をもって、心をみたすものが二つある。
それは、我が上なる星空と、我が内なる道徳律である。

[ 関連キーワード ]

[ テーマ別の名言 ]
《 長時間(時間が長い) 》
《 長い 》
《 法則 》
《 尊敬・敬う 》
《 反復・繰り返し 》
《 新しさ 》
《 感嘆 》
《 時間 》→ 今日
《 感動・感激 》→ 今日
《 畏敬 》
《 星 》→ 今日
《 空 》→ 今日
《 道徳 》
《 道徳・倫理・モラル 》→ 今日
《 哲学者・思想家 》→ 今日
 * * * * * * * * * *
《 星座別名言と運勢 》
《 血液型別名言と運勢 》

[ 類似名言・関連名言 ]


[ ランダム名言 ]
1.

2.

3.

4.

5.

6.

7.

8.

9.

10.


11.

12.

13.

14.

15.

16.

17.

18.

19.

20.


21.

22.

23.

24.

25.

26.

27.

28.

29.

30.


31.

32.

33.

34.

35.

36.








LINK   LINK   LINK