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今日の
組織・チーム・集団の名言
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12月6日
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1.
デレゲーション(仕事の委任)は、人や組織の成長を促す最も強力な方法の一つである。
(
スティーブン・R・コヴィー
)
(
Stephen R. Covey
)
2.
歯車であることは
自分の意志を棄てることである。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
3.
正しさだけでは人は動かない。
共感には理屈よりも納得が必要なのである。
(
カルロ・ペトリーニ
)
(
Calro Petrini
)
4.
「相手があるから、自分もある」
という日本古来の考え方があります。
昔の日本人は、
自分は全体の一部と認識していたのです。
この考え方は、今でも
集団の調和を保ち、協調を図ることができる
唯一の考え方だと思います。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
5.
イノベーションを行うのは人である。
人は組織の中で動く。
したがってイノベーションを行うには、そこに働く人間一人ひとりがいつでも起業家になれる構造が必要である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
6.
グループのメンバー全員にやる気を出させる簡単な方法は、
それぞれに独自の役割を与えることだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
7.
みんな同じことしかできないのなら、仲間はいらないよ。
( アニメ『此花亭奇譚』 )
8.
私は、
人はみな何かを立派にやり遂げる力を備えていると信じているので、
それぞれかけがえのない存在だと思っている。
管理者はこうした考えに立つことが大切である。
だが、そういうフリをするだけでは駄目だ。
心からそう思っていなければならない。
(
メアリー・ケイ・アッシュ
)
(
Mary Kay Ask
)
9.
改革をはばむ敵は、
外側にはいません。
内側にいます。
(
サミュエル・ライダー
)
(
Samuel Ryder
)
10.
分社化までいかなくても、部門別に損益を管理するという、どこの企業でも見られる管理形態は、本質的に組織間のシナジーを阻害し、新たな価値の創出を妨げている可能性がある。
それ(=部門別損益管理)をさらに突き進めた分社化は、その流れをますます加速する。
( 金子智朗 )
11.
リーダーが第一に責任を負うのは、
自分が率いる組織に対してであり、
自分の出世や野心に対してではない。
幹部リーダーは後継者づくりに特に留意すべきである。
(
ラリー・R・ドニソーン
)
(
Larry R. Donnithorne
)
12.
組織はつくった瞬間から硬直化が始まる。
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
13.
自分の翼だけで飛ぶなら、
鳥は高く舞い上がることはできない。
(
ウィリアム・ブレイク
)
(
William Blake
)
14.
欧米では個人が神に向き合うが、
日本人は自己の属する集団に恥をかかせないように己を規制する。
(
ルース・ベネディクト
)
(
Ruth Benedict
)
15.
モードは、
本質からして集団的な現象で、
社会学者がよろこんで対象にする現象なのだ。
個人と集団の完璧な弁証法がそこにあるからである。
そのうえモードは
現在誰もがかかわる事柄になっている。
(
ロラン・バルト
)
(
Roland Barthes
)
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