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今日の
孤独の名言
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5月1日
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1.
反抗的人間として、歴史とかかわりあおうというときには、
つねに愚連隊は一匹狼の群れでなければいけない。
(
寺山修司
)
2.
この世で最も怖ろしい孤独は、道徳的孤独である。
(
三島由紀夫
)
3.
われは孤独である。
われは自由である。
われはわれみずからの王である。
(
カント
)
4.
ともだちって かぜがうつっても へいきだって いってくれるひと。
ともだちって いっしょに かえりたくなるひと。
すきなものがちがっても ともだちはともだち。
だれだって ひとりぼっちでは いきてゆけない。
ともだちってすばらしい。
(
谷川俊太郎
)
5.
要するに3通りしかないんだよね。
ひとつはね、強い奴についていく。
もうひとつは逃げる。
3つ目は独りで闘う。
(
伊集院静
)
6.
相手に自由を認めることは、自分にも自由と孤独の時間が得られることです。
「あの人は、何をしていてもいいの。
たづなの端(はし)は、いつもあたしがしっかり握っているから」
こういいきれるようになった女こそ、恋の真の意味の成功者です。
(
瀬戸内寂聴
)
7.
黙る。そして、静けさを集める。
こころの籠を、静けさで一杯にする。
そうやって、時間をきれいにする。
独りでいることができなくてはできない。
(
長田弘
)
8.
孤独というのは、一人であることではない。
じぶんでじぶんを楽しませることができない。
それを孤独というのだ。
(
長田弘
)
9.
いいかい。
侘びしさに、負けてはいけない。
それが、第一の心掛けだ。
(
太宰治
)
10.
夫婦や親子ならまだしも、恋人でも友人でもない知人程度の関係で、おせっかいを焼きたがる人は、孤独や疎外感を抱いている人が多い。
誰かの役に立つことによって、自分が人から必要とされていることを確認したいのだ。
(
樺旦純
)
11.
一人は寂しい。
しかしだれとも交際しまい。
一人で立て籠もろう。
(
林尹夫
)
12.
ひとりの時間がなければ、人は自分を見つめることができない。
( ヘーゼルデン財団 )
13.
独りに徹しよう。
それに徹底することにより、
普遍的な“あるもの”を把握してゆきたい。
(
林尹夫
)
14.
心配事のタンクが満杯になったら誰も近寄らない。
負担を増やしたくないから。
時には心配事のタンクを空にしないと孤立していく一方です。
( ドラマ『バビロン5』 )
15.
何かを勉強しよう、学ぼうというときには、
まず群れから離れて一人で立つ。
これが基本姿勢だ。
頭のよし悪しや、本をたくさん読んできたかどうかより、
単独者になれるかどうかが問われる。
(
齋藤孝
)
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