名言ナビ
→ トップページ
今日の
人事の名言
☆
6月18日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
人を見てどういう人間かを判断するのは、自分を鏡で見ているようなもんですな。
僕の人を見る能力が低ければ低いなり、ちょっとマシならそれなりに……というわけです。
( 市川重幸 )
2.
人を“従業員”として扱うと、
それなりのものしか返ってこない。
彼らは五十セントでも時給の高い職場を見つけたら、
さっさと辞めてしまうだろう。
しかし、“仕事仲間”として扱うと、
すべてが違ってくる。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
3.
往(ゆ)く者は追わず、
来(く)る者は拒まず。
(
孟子
)
(
Moushi
)
4.
人は、導いて行く時より、
人について行く時のほうが、
力強く歩く。
(
ラテンのことわざ・格言
)
(
Latin saying
)
5.
(米国と日本では)監督の立場が異なる。
米国では、個性の強い選手たちをいかにチームの勝利に貢献させるかだが、
日本だと、組織慣れした選手のモチベーションをいかに高めるかが監督の実力とされている。
(
ピーター・N・デール
)
(
Peter N. Dale
)
6.
(「抜擢」がなくなると)何かをやってやろう、今の努力がいつか実を結ぶはずだ、という気持ちがなくなってしまうため、「抜擢」と同時に「挑戦」もなくなってしまうのです。
さらには「世代交代」がなくなり、若手が育たなくなっていきます。
(
おちまさと
)
(
Ochi Masato
)
7.
一度も間違いをしたことのない者、それも大きな間違いをしたことのない者を、トップレベルの地位に就かせてはならない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
8.
王侯による寵遇(ちょうぐう)は、その者の真価を考えに入れていないわけではないが、真価を前提にしているわけでもない。
(
ラ・ブリュイエール
)
(
La Bruyere
)
9.
最も困難な技術は、人間を選択することではなくて、選択した人間に彼らの持ち得るあらゆる価値を与えることである。
(
ナポレオン・ボナパルト
)
(
Napoleon Bonaparte
)
10.
人みな有用の用を知りて、
無用の用を知るなきなり。
(
荘子
)
(
Soushi
)
11.
人間自(おのずか)ら用に適する所あり、
天下何ぞ為すべき時なからむ。
( 橋本左内 )
12.
怖いのは、オレが一番仕事ができる、オレがいなくちゃ会社は困るなどと思いちがいをしている馬鹿だ。
(
素野福次郎
)
(
Suno Fukujirou
)
13.
適正な評価こそ、良い環境作りのスタート。
どんな選手もそれなりの能力と適性を持っているからだ。
それを見つけて買ってやれば、身を入れて野球に取り組む。
集中力も生まれる。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
14.
学歴の高い男性ほど怪しめ。
勤勉で有能である男ほど危ない。
(
荒川洋治
)
(
Arakawa Youji
)
15.
組織と働き手との関係の希薄化は、きわめて危険である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
16.
組織は人間から成るものであるがゆえに、
完全を期すことは不可能である。
したがって、完全ならざるものを機能させることが必要となる。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
17.
人を判断するには、
(問いに対して)どのように答えるかより、
どのような問いをするかによるべきである。
(
ヴォルテール
)
(
Voltaire
)
18.
駄目な部門の駄目な管理職をどうにかするには、
やる気のある社員・優秀な社員を長として送り込むのが
一番手っ取り早く、また確実です。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
19.
人間には、何もかも全部ダメ、という人はまず珍しいのです。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
20.
木の癖組みは工人の心組み。
(
小川三夫
)
(
Ogawa Mitsuo
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ