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今日の
人事の名言
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6月17日
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1.
人は機会さえ与えられれば、
何人(なんぴと)でも無限にその能力を発揮するものである。
(
吉野作造
)
(
Yoshino Sakuzou
)
2.
乱世に強い人材は、上手に修羅場を経験させると恐ろしいほどの力を発揮します。
過去の評価に関係なく、いかにそんな人材に目をつけられるか。
平時のポジションではただの「うつけ」でも、状況が変わればとんでもないことをやりそうだという人材を常日頃からチェックしておき、ここぞというときに適材適所の修羅場に放り込むのです。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
3.
当時のIBMは大恐慌でも社員を解雇せず、社員の訓練に注力する異色の存在だった。
これによって倒産せずにすんだのである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
4.
みずから勇敢に戦った者にして初めて、
英雄を心からほめたたえるだろう。
暑さ寒さに苦しんだ者でなければ、
人間の値打ちなんかわかりようがない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
5.
コーチには2種類しかない。
既にクビになったコーチと、将来クビになるコーチだ。
( ケン・ルフラー )
6.
武将の陥りやすい三大失観。
一、分別ある者を悪人と見ること
一、遠慮ある者を臆病と見ること
一、軽躁なる者を勇剛と見ること
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
7.
疑わば用いるなかれ、
用いて疑うなかれ。
(
『通俗編』
)
(
Tsuuzokuhen
)
8.
自分の実力以下の地位につくと大人物に見えるが、自分の実力以上の地位につくと、しばしば小人物に見えてしまう。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
9.
人って大化けすることがあるんだよ。
誰が化けるかなんて、初めはわからない。
だから採る奴は誰でもいいの。
問題は採った社員をどう化かすか、それが人事部の本当の仕事。
(
漫画『エンゼルバンク』
)
(
Angel Bank
)
10.
企業経営は
政治の世界と違って
クーデターみたいな激しいことをしたら
後にしこりが残る。
熟柿(じゅくし)が落ちる如(ごと)くに持っていかないと。
(
石原俊
)
(
Ishihara Takashi
)
11.
永久に続く休暇とは、地獄の適切な定義である。
(
ジョージ・バーナード・ショー
)
(
George Bernard Shaw
)
12.
(社員を)たやすくクビにできるようなら、その決定はたぶん間違っている。
( ケン・ドナヒュー )
13.
いい会社、いい経営者と言われているところは、必ず経営の根幹を人に置いています。
やはり、企業を活性化し競争力を再構築するには焦点を人間、ワークフォースに当てるべきでしょう。
( 杉浦英男 )
14.
因縁(いんねん)とは、まことに妙なものだ。
因縁のある金は、いくら掃きだすようにしても入ってくる。
因縁がなければ、腹にくくりつけていてもさっさと出ていってしまう。
人間もこれと同じだ。
(
伊庭貞剛
)
(
Iba Teikou
)
15.
知識そのものを競争力要因とするわけにはいかない。
知識そのものは瞬時に伝播する。
したがって、先進社会が30年、40年にわたって手にすることのできる競争力要因は、知識労働者しかない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
16.
人材を育てるコツがあります。
それは「高速配転教育」です。
1年半ごとに部署をどんどん変えていくのです。
次々に部署異動して新しいことを勉強してもらうのです。
(
似鳥昭雄
)
(
Nitori Akio
)
17.
天下のために人を得るは難(かた)し。
(
孟子
)
(
Moushi
)
18.
すべての卵を一つの籠(かご)に入れるな。
(
キングスレイ・ウォード
)
(
Kingsley Ward
)
19.
成果の上げられない社員を管理職にとどめておくのは、
本人のためにも他のやる気のある社員のためにもかわいそうです。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
20.
人は責任感を持つと、決断と行動に迷いがなくなります。
(
漫画『インベスターZ』
)
(
Investor Z
)
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