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魂(たましい)
心(こころ)
1.
将とは、
まずその仕事に対する深い知識が必要、
そして誠実である事、
そして慈しみの心を、他の人に及ぼす愛情を持っている事、
難関に当たって屈しない闘魂、勇猛心を持っている事、
そして最後に、かりそめの妥協は許さないという心の戒律の厳しさを持っている事。
(
孫子
)
(
Sonshi
)
2.
落伍者とは、戦う心を失った人をいう。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
3.
いく度か出会った危機・困難を結局切り抜け得たのは闘志のおかげだ。
(
永野重雄
)
(
Nagano Shigeo
)
4.
自分が苦しい時は、
ライバルもまた苦しいのです。
そう思うと、
いたずらに苦しんで走ることの無意味さがわかります。
自然のまま、静かに走ることで、
闘志の燃焼をさらに深められるようになったのです。
(
瀬古利彦
)
(
Seko Toshihiko
)
5.
身近な人の死に逢うたびに
わたしは人間のいのちのはかなさにガクゼンとします
この世に人間として生きている尊さを
骨身にしみて感じる時
わたしには仕事への闘志が湧いてきます
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
6.
碁でも、競馬でも、競輪でも、わが闘志はいまだに衰えていない。
年をとるとは、心のエネルギーを失うことだ。
( 藤沢秀行 )
7.
去る者は去れ。
たとえ少数でも、
その意志のある者(=遠征して戦う意欲のある者)とともに、
私は遠征する。
(
アレクサンダー大王
)
(
Alexander The Great
)
8.
哀れなドン・キホーテは、敗れて死んだ。
だが、絶望とたたかう魂を、彼は遺したのだ。
諸君には、ドン・キホーテの笑いが、
神の笑いが聞こえないだろうか?
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
9.
春風(はるかぜ)や闘志いだきて丘に立つ
(
高浜虚子
)
(
Takahama Kyoshi
)
10.
人が常識から
「決してできない、あんなことがやれるわけがない」と言うこと、
そのことをやるのです。
それを凄まじい根性と凄まじい闘魂で成し遂げるのです。
経営者にはそういう闘魂が絶対に要るのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
11.
戦いには、気機(指揮官と兵士の闘志)、他機(天の利)、事機(組織としてのまとまり)、力機(戦力)―――の四つがある。
その中で最も重視されるのは、気機である。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
12.
闘志尚(なお)存(そん)して春の風を見る
(
高浜虚子
)
(
Takahama Kyoshi
)
13.
私の心の奥底には、私に敵対する者をはね返す闘志がみなぎっている。
(
バイロン
)
(
George Gordon Byron
)
14.
勝負師にとって闘魂は無論必要だが、それは相手を憎んで徹底的に叩こうとする敵愾(てきがい)心そのものであってはならないと思う。
そうした闘魂では、感情が先走って理智がくらみ、純理を見失い、ついには自分で躓(つまづ)き、自分でころんでしまう。
闘魂は外よりは内に向けられるべきで、邪念を排し正しい道を進むように、我と我が心の戦いに勝つことこそ、ほんとうの闘魂だと信じる。
(
升田幸三
)
(
Masuda Kouzou
)
15.
ふだん、何かにつけ、
やたらと大きな声でわめき散らしている人物というのは、
たいがい底が知れてますよ。
やはり、
くぐもった、秘めた静かな闘志、
これが事を成す。
かけ声ばかり大きいのは、
あれは自分で自分を勇気づけているだけのことでね。
(
升田幸三
)
(
Masuda Kouzou
)
16.
春愁(しゅんしゅう)や闘志を秘めるすべありし
(
池内友次郎
)
(
Ikenouchi Tomojirou
)
17.
can not(できない)
would not(やるわけがない)
must not(してはいけない)
と私に言い続けてきた人、あなたたちが私を強くし、努力をさせ、闘志みなぎる人間にしてくれたのです。
だから、ありがとう。
(
マドンナ
)
(
Madonna
)
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