名言ナビ
→ トップページ
テーマ
テーブルの名言
関連テーマ
《
食卓
》
《
机
》
《
食事・食べること
》
《
料理
》
《
食事・料理・食べ物
》
《
交渉
》
関連メニュー
テーブル
食卓
机/デスク
食事/食
料理
席(せき)
座る
交渉
1.
賢者とテーブルに向かい合って一対一の会話は、十年間にわたる読書勉強にまさる。
(
ロングフェロー
)
(
Longfellow
)
2.
マナーというものは、ソースをテーブルクロスにこぼさないことではなく、誰か別の人がこぼしたとしても気にもとめない、というところにある。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
3.
首にダイアモンドを飾るより、
テーブルにバラを飾りたい。
(
エマ・ゴールドマン
)
(
Emma Goldman
)
4.
自分が悲劇を書けなくとも、
(他人の書いた)悲劇をののしることはできる。
自分でテーブルが作れなくても、
悪いテーブルを作ったといって
大工を叱ることができるであろう。
テーブルを作るのが、
自分の仕事ではないのだから。
(
サミュエル・ジョンソン
)
(
Samuel Johnson
)
5.
テーブルを華やかにするのは客である。
……
(→続きはクリック)
(
アゼルバイジャンのことわざのことわざ・格言
)
(
Azerbaidzhan saying
)
6.
テーブルがあって、
椅子があって、
果物の鉢とバイオリン。
幸せな気分に浸るのに、
ほかになにがいるだろうか。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
7.
交渉は基本は何を誰がどの程度妥協するかということ。
ところが一切妥協しない人が交渉のテーブルに着いた時、実はそもそも取りつくしまがなくて話が始まらない。
交渉はある種の共同作業のようなものだけれど、交渉だと言いながら主張をしているだけの人がいる。
( 為末大 )
8.
欲望にまつわる哀しさや歓びを知らない人間は魅力がない。
(中略)殺風景なテーブルに肘をついて殺風景な話しかしないものである。
……
(→続きはクリック)
(
大庭みな子
)
(
Ooba Minako
)
9.
和気あいあいとした雰囲気で話したい時は、四角いテーブルより、丸いテーブルのほうが効果的だ。
互いの顔が見え、全員が話に参加できるというメリットがある。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
10.
くつろいだ会話をするには真向かい同士で座るのはあまり適さない。
互いにぶつかり合うような緊張感が強まるためだ。
ベストはL字型である(90度の関係ともいう)。
カウンター席の角とか、もしくは四人がけ丸テーブルの隣り合わせなどが当てはまる。
これは互いに相手を見ることができ、それでいて真正面ほどには圧迫感を受け(与え)ずにすむ関係である。
( 『「できる人」の話し方』 )
11.
私たちは、遊戯の中に「人生のモデル」を見出す。
それは、テーブルの上で行われる、私たちの「もう一つの人生」であり、比喩である。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
12.
それ(=幸福)はいつでもきみの目のまえにある。
それは(中略)テーブルの上に、
ひとと一緒にいることをたのしむ
きみの何でもない時間のなかにある。
手をのばせばきみはそれを掴めただろう。
……
(→続きはクリック)
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
13.
天井が高いこと。
暗すぎず、また明るすぎないこと。
立ったままならば、よく使いこまれたカウンター、テーブルならば、磨きこんだ古い木のテーブルに、坐り心地のいい木の椅子があること。
(中略)目をあげて、奥行きのかんじられる空間のあること。
……
(→続きはクリック)
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
14.
テーブルは
いつも大地につながっている
それは大きな木のようだ
テーブルは
いつも豊かに広がっている
それはふたりだけの小さな土地
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
15.
幸福とはとんでもないものじゃない。
それはいつでもきみの目のまえにある。
なにげなくて、ごくありふれたもの。
誰にもみえていて誰もがみていないもの。
たとえば、
テーブルの上の胡椒入れのように。
……
(→続きはクリック)
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
16.
食卓につくことは、じぶんの人生の席につくこと。
ひとがじぶんの日々にもつ人生のテーブルが、食卓だ。
……
(→続きはクリック)
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
17.
たとえ僕の目の前のテーブル越しに、
愛する人が笑っていたとしても、
それは「無限分の一秒」過去の笑顔なのである。
……
(→続きはクリック)
(
中島らも
)
(
Nakajima Ramo
)
18.
近代人は故郷を失ひつつある。
故郷を持たない人間がふえてゆく。
彼等の故郷は機械の間かも知れない。
或(あるい)はテーブルの上かも知れない。
或はまた、闘争そのもの、享楽そのものかも知れない。
(
種田山頭火
)
(
Taneda Santouka
)
全部で、18件
→ トップページ
LINK
LINK
LINK