名言ナビ
→ トップページ
今日の
組織に関する名言
☆
6月12日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
「馴れ合いの和」より「殴り合いの和」。
(
田嶋英雄
)
(
Tashima Hideo
)
2.
M&Aや提携、連携では、他社の力をうまく取り込み、自らの力とする視点が欠かせません。
異質なものを組織に取り込むことで、変化に対する柔軟性が広がるとともに、こうした交流から新たな企業文化や価値が生まれ、それが強みとなるのです。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
3.
表面的には目立った成果を上げてはいなくとも、実は組織の潤滑油になっている人や仕事がたくさんある。
そんなかけがえのない働きを評価しないのは、不公平というものだ。
(
斎藤茂太
)
(
Saitou Shigeta
)
4.
問題の発生を見通すことのできた組織には、不人気なことを行うべき責任がある。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
5.
デレゲーション(仕事の委任)は、
人や組織の成長を促す最も強力な方法の一つである。
(
スティーブン・R・コヴィー
)
(
Stephen R. Covey
)
6.
歯車であることは
自分の意志を棄てることである。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
7.
会社が停滞期に入ると仕事ができる人から辞めます。
優秀な人は組織が今後どうなるかを見通せるし、また自分の能力や市場価値なども客観的に認識できる。
辞めたほうが自分の人生にプラスになると判断できるから辞める。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
8.
老後を明るく豊かにするのは
何よりも人脈ですね。
組織帰属型の日本では
定年即「社会的な死」で、
会社をやめれば
重役も部長もただの人になってしまいます。
(
和田努
)
(
Wada Tsutomu
)
9.
学校を卒業するとき
教育が終(おわ)ってはならない、
ということは陳腐な文句である。
このことの要点は、
学校教育の目的は、
成長を保障する諸能力を組織することによって
教育の継続を保障することだ、
ということである。
(
ジョン・デューイ
)
(
John Dewey
)
10.
大規模な組織の存在するところでは、
どこでもこれら(=官僚性)の特徴があらわれて来るのである。
今日、労働組合、教会、社会事業団体、大会社等はすべて
その代表する利益の規模と、その事務の複雑性のために、
同一の官僚性という型をとらざるを得なくなっている。
(
ハロルド・ジョセフ・ラスキ
)
(
Harold Joseph Laski
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ