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今日の
組織・チーム・集団の名言
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9月9日
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1.
才能で試合に勝つことはできる。
だがチームワークと知性は優勝に導く。
(
マイケル・ジョーダン
)
(
Michael Jordan
)
2.
(近代において)芸術が非常に個人的になっただけではなく、
ときには、意図的に「意味」を拒否する作品も生じてくる。
その場合には、
かつて集団や歴史のなかでおこなっていた(解釈の)作業を
個人史のなかでおこなわなければならない。
(
若桑みどり
)
(
Wakakuwa Midori
)
3.
追い詰められたときの多数決は、
大変危険です。
気弱になった集団の多数意見は、
往々にして誤る。
(
村山雅美
)
(
Murayama Masami
)
4.
個人に自己犠牲を求め、個性を認めないような組織は、本質的に強くなれない。
(
工藤勇一
)
(
Kudou Yuuichi
)
5.
おまえに残された選択肢は二つ。
おまえがみんなを変えるか、おまえが変わるかだ。
( 作者不詳 )
6.
出る杭は打たれるが、
出すぎた杭は打たれない。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
7.
その人物の能力や組織への貢献度は、
周囲の人間が自然に判断することである。
(
素野福次郎
)
(
Suno Fukujirou
)
8.
我々は、
組織が一人ひとりの人間に対して位置と役割を与えることを、
当然のこととしなければならない。
同時に、
組織をもって自己実現と成長の機会とすることを、
当然のこととしなければならない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
9.
二人の人が同じ意見を持っているとすれば、そのうちの一人は余分である。
(
スティーブン・R・コヴィー
)
(
Stephen R. Covey
)
10.
企業という組織は、
他の組織も同じだが、
サンマやイワシと同じで頭から腐る。
(
松井利夫
)
(
Matsui Toshio
)
11.
いつの時代になろうが、
かならず人の中には人がいるものです。
ただ、それを見出す人のほうがいません。
また、それを用うる組織が悪くて、
有能もみな無能にしてしまうことが多い。
(
周瑜
)
(
『三国志』
)
(
Shuu Yu
)
(
Sangokushi
)
12.
(米国と日本では)監督の立場が異なる。
米国では、個性の強い選手たちをいかにチームの勝利に貢献させるかだが、
日本だと、組織慣れした選手のモチベーションをいかに高めるかが監督の実力とされている。
(
ピーター・N・デール
)
(
Peter N. Dale
)
13.
欧米では個人が神に向き合うが、
日本人は自己の属する集団に恥をかかせないように己を規制する。
(
ルース・ベネディクト
)
(
Ruth Benedict
)
14.
既知の分野、今いる場所から、新しい分野、未知の世界に向けて、自ら飛び出す、チームを、組織を引っ張っていく。
そんな果敢な挑戦を促す言葉が「コンフォート・ゾーンを超えよ」なのである。
( 梅田望夫 )
15.
チームを強くするためには、監督自身が成長、進歩しなければならない。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
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