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今日の
宗教・信仰の名言
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4月6日
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1.
宗教──人間の最も深い経験の声。
(
マシュー・アーノルド
)
(
Matthew Arnold
)
2.
誰でも、恐れていることと願っていることを、やすやすと信じてしまう。
(
ラ・フォンテーヌ
)
(
La Fontaine
)
3.
クエーカー教徒の精神の真髄は、人の行為すべてに宗教的な意味があるという確信である。
それは生活から自分を切り離すことではなく、生活に深くすっぽりと入り込むことである。
( ジョージ・ゴーマン )
4.
宗教は不滅である。
地上の夜が暗黒を加えるにつれ、天上においてもますますその輝きを増す。
(
トーマス・カーライル
)
(
Thomas Carlyle
)
5.
信仰の世界では中間がない。
熱いか冷たいかであって、なまぬるい状態は最悪である
(
『新約聖書』
)
(
Shinyaku Seisho
)
6.
生に対する無限の信仰と尊重とを抱いて立つ時、自殺は絶対的の罪悪ではあるまいか。
(
倉田百三
)
(
Kurata Hyakuzou
)
7.
神は似非(えせ)信心家を作り、王侯は偽善者を作る。
(
モンテスキュー
)
(
Montesquieu
)
8.
人の悲しみがわかること、そして自分もまた悲しいと感じることが、宗教の本質ではなかろうか。
(
岡潔
)
(
Oka Kiyoshi
)
9.
宗教とは絶対帰依の感情である。
(
フリードリヒ・シュライアマハー
)
(
Friedrich Schleiermacher
)
10.
信仰を投げ捨てたところに迷信ははびこるだろう。
(
フリードリヒ・リュッケルト
)
(
Friedrich Ruckert
)
11.
無神論者も夜になると、神に対して半信半疑になる。
(
エドワード・ヤング
)
(
Edward Young
)
12.
目を閉じて、じっと我慢。
怒ったら、怒鳴ったら、終わり。
それは祈りに近い。
憎むは人の業(ぎょう)にあらず、裁きは神の領域。
──そう教えてくれたのはアラブの兄弟たちだった。
( 後藤健二 )
13.
「人間の運命は完璧に決まっていて、同時に完璧に自由である」という二重性こそが、この世の真実だ。
だから多くの宗教には予言と同時に個人の努力も説いているのだ。
( 甲野善紀 )
14.
踏絵を踏む足も痛い。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
15.
俺はやっぱり、人間が生きていくことって重荷でしかないと思うんですよ。
(中略)神という存在を利用してそれを取り払ってしまおうというのは、反則じゃないかな。
宗教に入って楽になろうということ自体インチキ臭い。
(
北野武
)
(
Kitano Takeshi
)
16.
宗教がありながら人々がこんなに邪悪であるとするならば、
宗教がなかったとしたら彼らはどうなるであろうか。
(
ベンジャミン・フランクリン
)
(
Benjamin Franklin
)
17.
神を敬う心は、人間の死とともに滅びず。
人間の生死に関りなく、それは不滅なり。
(
ソポクレス
)
(
Sophokles
)
18.
神を持つ者、すべてを持つ。
(
ラテンのことわざ・格言
)
(
Latin saying
)
19.
英雄も高僧も時代がつくるし、
民衆がつくるものである。
(
五来重
)
(
Gorai Shigeru
)
20.
宗教や結婚の問題について、私は人に絶対に忠告しない。
なぜなら、この世やあの世で、誰かの苦悩を私の責任にされたくないからである。
(
チェスターフィールド
)
(
Chesterfield
)
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