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今日の
宗教・信仰の名言
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1月9日
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1.
宗教は民衆の阿片(あへん)である。
(
カール・マルクス
)
(
Karl Marx
)
2.
これからは、
ビジネスの中に、宗教が入っていかなければならない時代になったと思う。
トップが決断するときに、
自社の利益だけを考えて決断したら、
エゴむき出しの社会になってしまう。
エゴだけではいけない。
無私にならなくては、
よい決断はできるわけがないのだから、
どうしても、宗教が必要になってくる。
(
土光敏夫
)
(
Dokou Toshio
)
3.
一神教というのは、その神を信ずることが正義であり、生きることです。
多神教は、その点がどうでもいいんです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
4.
この世界で学問とか芸術とか呼ばれているものは、
とんでもないいかさま、大いなる迷信であるにすぎず、
我々は、教会の古い迷信から解放されるや、
たちまちこの迷信のとりこになるのが普通なのです。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
5.
日本国民にとって
神道とは何かというと、単純明快、
祖先信仰の国民感情なのです。
感情であって理論ではないのです。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
6.
最も不知なるものこそ、神とすることに適している。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
7.
不平等で理不尽な世の中に、人間は送り出される。
だからそこに、宗教が必要になってくるのだ。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
8.
人間は物を信じやすい。
信じる物を持たないではいられない。
信じるべき良い理由が無ければ悪い理由でも満足する。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
9.
知識は信仰に従わなければならない。
知識は信仰を出し抜いたり、ましてや、それを裂いたりしてはならない。
(
オーギュスト・コント
)
(
Auguste Comte
)
10.
危機感と奇跡があれば、宗教はすぐ出来ます。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
11.
神が人間をただ苦しめるために創り出したと妄想する、
いたずらな信心家たちより、
私は、はるかに神について大きな考えを持っている。
(
ハインリッヒ・ハイネ
)
(
Heinrich Heine
)
12.
結婚というのは、人々が愛に、ある宗教的表現を与えることと、愛を宗教的義務に高めることのほか、何を意味するつもりなのか。
(
キルケゴール
)
(
Soren Kierkegaard
)
13.
宗教や結婚の問題について、私は人に絶対に忠告しない。
なぜなら、この世やあの世で、誰かの苦悩を私の責任にされたくないからである。
(
チェスターフィールド
)
(
Chesterfield
)
14.
カリスマが世襲可能であるという信仰は、
支配の構成体の存在と構造に
最大の「偶発性」を持ち込んだ
諸条件の一つである。
世襲の原理は
他の後継者指名の形式と競合する可能性があるので、
なおさらそうである。
(
マックス・ウェーバー
)
(
Max Weber
)
15.
良心の型は
宗教の違い、人種的、社会的環境の違いによってさまざまに異なります。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
16.
信仰を持たぬ者は、声を聞きながら何も理解せぬ者に似ている。
(
ムハンマドと『コーラン』
)
(
Muhammad
)
17.
説教してきかせても、それは人とふれあう場にはなりません。
ほうきをもってだれかの家をきれいにしてあげてごらんなさい、そのほうがもっと雄弁なのですから。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
18.
精神分析は、
科学と宗教というこれら二つの領域の
どちらかに登録されるに値するにせよ、
そうでないにせよ、
科学というものによって、
さらには宗教というものによって
我々が何を理解すべきかを
明らかにしてくれるのです。
(
ジャック・ラカン
)
(
Jacques Lacan
)
19.
利己主義は唯一の真の無神論であり、大望と利他主義は唯一の真の宗教である。
( ザングウィル )
20.
教会に行く者すべてが聖者とは限らない。
(
イタリアのことわざ・格
)
(
Italia saying
)
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