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今日の
食事・料理の名言
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4月10日
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1.
飽食煖衣はかえって命短し。
(
日本のことわざ・格言
)
2.
タベモノなんて少ない目にあるほうが、うまい気ィするのんとちがいますか。
(
田辺聖子
)
3.
他の人が苦しんでいる時に楽しむためには固い心が必要だ。
あるいは、他の人が飢えている時に飽食するためには。
(
エルネスト・カルデナル
)
4.
恋が終わる度、こうやって目をつぶって想像してみるの。
愛した人が笑顔でおいしいご飯を食べ、夜はぐっすり眠る充足した日々を。
そして理想に燃え、信念のために生きている人生を。
そうすれば、きっと思えるでしょ。
2人で過ごした日々は、とっても素晴らしかった!
って。
( 漫画『失恋喫茶まさこ』 )
5.
珍味と美味は違います。
珍味が美味とは限りません。
(
永六輔
)
6.
花に水、人に愛、料理は心や!
( 神田川俊郎 )
7.
料理はその土地に結びついた文化だから、その料理が保存食としてつくられたものなのか、王様が好きだったものなのかといった、その歴史を知らなくては本当の味は出せない。
( 吉野好宏 )
8.
慎ましく食べ、
慎んでしゃべる。
そして誰も傷つけない。
( ホピ族の格言 )
9.
この世でいちばんおいしい料理は、お母さんの作る料理だ。
おいしいものを食べさせようという気持ちがいっぱいつまっているから、お母さんの料理が一番おいしい。
( 田中健一郎 )
10.
食生活が貧しいと、心にまで栄養が行き渡らないから、そういう人は話の中身まで痩せている感じがするし、逆に食生活が充実している人と一緒にいると、こっちまでとても豊かな気分になれる。
(
堀江貴文
)
11.
料理を理解するというのは、味覚で分かる、頭で理解する、技能で再現できる、ということ。
この3つがないと、料理は絶対にできない。
( 辻芳樹 )
12.
つねに客人は疲れ、腹をすかせていると考え、そのつもりでもてなせ。
( ナバホ族の格言 )
13.
メシを 野菜を 肉を 空気を 光を 水を 親を きょうだいを 師を 金もこころも 食わずには生きてこれなかった
(
石垣りん
)
14.
重要なのは食べることではなくて、飛ぶことだ。
いかに速く飛ぶかということだ。
(
リチャード・バック
)
15.
小食を日常とすべき厳しい定めのある者が、
たとえ賤しい悪相であったとしても、
相当の幸運の 天分に恵まれ長寿を全うし、
ほとんどのことはうまく運ぶ。
ゆえに高齢になっても吉である。
外見が弱々しそうに見えることはあっても、
病の床に就くことはない。
(
水野南北
)
16.
料理することは、
我々の文明を促進させたすべての技術の白眉(はくび)である。
というのは、
厨房の必要が我々に
火の使い方を取得させてくれたからである。
(
ブリア・サヴァラン
)
17.
食卓につくことは、じぶんの人生の席につくこと。
ひとがじぶんの日々にもつ人生のテーブルが、食卓だ。
(
長田弘
)
18.
結婚とはセルフサービスの食事のようなものだ。
自分の欲しい料理を選んだ後で、隣りの人たちのお皿の中身を見る。
そして、どうして自分は彼らと同じ物を選ばなかったのだろう、と自問するのだ。
( J・ドラークル )
19.
料理は芸術であり、
かつ高尚な科学である。
(
ロバート・バートン
)
20.
食べ物の最上の調味料は飢え、
飲み物のそれは渇き。
(
キケロ
)
(
空腹(飢え・食欲)が料理(食べ物・食事)を美味しくする
)
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